まとめ連合

「俺たちのS●Xを見てくれ」友達から信じられない誘いを受けた。友達の彼女とはよく大学で会う仲だった

「んっ……んんっ………………」


真理とサトシの唇が合わさり、互いに大きく開き合う。真理の唇が伸び、そこをサトシの舌が舐めた。

レロっ….レロ……レロっ……

真理の舌が伸びる。
ピンク色の表と少し紫がかった裏側が見えた。

(なんか……)

俺は彼等と1Mほどの距離でそれを見ていた。
緊張と興奮でやたら喉が乾く。
さっき、コンビニで買った緑茶を少し飲んだ。

息が定まらない。
人の、知り合いが目の前でキスをしているのを見るだけで、こんなにも興奮するなんて…と今更ながらに驚く。
そして、見られている方はもっと興奮するのか、と考える。

(ああ….俺もキスしたい….)

もう、この時点で股間が膨張し、半勃起状態。
真理のピンク色の唇が歪み、サトシの唾液で濡らされていくのを眺めていた。

サトシがキスを止めた。
そして、真理を後ろから抱きしめる。

「んっ……..」

真理の口から短い喘ぎが漏れ、唾液が糸を引いて垂れた。

「は……ぁぁぁ…………」

胸を揉みしだく。両手を後ろからまわして。
最初のうちは全体を掴むように。そして徐々に下から上へと持ち上げるように揉む。

「ん…….ん、ん……」

真理の胸が持ち上がり、普段でも見せないような胸の谷間の盛り上がりが見えた。

「や……や……サトシ….」

真理が恥ずかしがった。
サトシの方を振り返って助けを求めるように名前を呼ぶ。


「真理…..アツシに見てもらえ。」

「お前、見てもらいたいんだろう?」

サトシは真理のうなじを舐め、そこから耳に舌を這わせていた。

「そ….そんな、ああ……….」

サトシの指先がブラのカップの間にねじ込まれた。
真理がびくん、と反応する。

「や….、やぁ…….ぁぁ….」

真理が恥ずかしがると、サトシは面白がった。

「あれ?ちょっと、もう乳首立ってるな。」

「感じてた?」

いやらしく聞くと、真理が下を向き、僅かにうなづいた。

「へー。」

サトシは白々しくそう言うと、胸を揉んでいた手を彼女の背中にあてた。
そして、両手を合わせるような動作。
ブラのホックを外したようだった。

「あ………」

真理のパジャマ越しに、ブラの緊張が解かれたのが分かった。

前の部分がふわっと浮き、やがてサトシが肩の紐をずらすと、そのまま下にずり落ちた。

「アツシー。」

サトシがパジャマの中に手を入れ、ブラを取り出す。
黒い、レースが入ったブラだった。

「ほら、見ろよ。」

「なあ、真理。お前、カップなんだったけ。」

サトシが彼女の耳元で言う。

「…..D、Dカップ…」


真理が小さく答えた。

「へー。そんなに、あるかな。」


サトシが再び、パジャマの中に手を入れた。
そして、もぞもぞとまさぐって胸元へ。

パジャマの中でゆっくりと揉み始めた。

「あ……..は……..やぁ………..んん…」


真理もゆっくり合わせるように喘ぐ。

「いやぁ…………ぁ、ぁぁ、ぁ…..」


何度か揉まれると、身体をのけぞらせた。
サトシその姿勢を利用して、突き出された胸の一点を指先でいじる。

「あああっ……あああっっ……..」


パジャマ越しに、細かい指の動きが見えた。
乳首を弾いている事が分かる。

(ああ…….いい…..)

パジャマの下で乳首がいじられているという事、恥ずかしそうに喘ぐ真理の顔、喘ぎ声。
興奮が高まり今日何度目かの生唾を飲んだ。

「ぁぁ、ぁぁ……..」

「やぁ…..サトシ….」

サトシの指の動きが変わり、ゆっくりとした動きになると、真理の喘ぎ声の質が変わった。

胸元には拳大の大きさの膨らみ。
今、2本の指で乳首をしごいているのだろうと思った。


「…..真理、乳首…びんびんだな..」

サトシが言うと、

「だ、だって….」


と真理が下を向いた。


「ちょっと、アツシに見てもらうか。」

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