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女子社員3人に次々搾り取られ・・・気持ちいいけどちょっと恐怖の課長さん





危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」

この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)



アパートの1階に彼女の部屋はあり、フラフラしながらなんとかたどり着いた。

何とか鍵を開け、一人暮らしの彼女の部屋の玄関に入った。

「じゃあ俺はここで」

帰ろうとしたが、そのまま部屋に向かって彼女が倒れ込もうとした。

慌てて彼女の腰に手を回して支えようとしたがそのまま2人で倒れてしまった。

その際に床に頭を軽く打ってしまった。

(あいたたた……)

気を失うほどではないが少しぼーっとしてしまった。

「課長〜!大丈夫ですか〜」

少し間の抜けた声で彼女が訊いてくる。

「ん〜…」

彼女が左の頬に手を添えてきた。

ほんのり暖かくて気持ちが良い。

驚いたことに彼女がそのまま唇を重ねてきた。

(………!)

唇を割って舌が入ってきた。応じるように舌を差し出すと。

執拗に絡めてくる。

彼女の指先が耳にのびてきた。



「うぅ……」

たまらず息を漏らすと、彼女はそのまま跨ぐような形で乗っかってきた。

舌先を首筋に這わしてくる。

「んん……」

「課長って〜感じやすいんですね〜フフフ」

「おいおい、からかってるのか〜?」

恥ずかしさと動揺から気が動転してしまった。

「だってここはもうこんなに固いですよ〜」

彼女が跨ったまま軽く腰を前後に振った。

跨っている為、タイトスカートがずり上がっている。

ストッキングに包まれた下着も露わになっている。

会社での彼女からは到底想像できない光景だった。

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