まとめ連合

先輩たちのおもちゃにされていたのは、密かに恋をしてた女の子だった





床に全裸で仰向けに寝転がされ、頭は奥側で顔は僕の反対側を向けられていて見えなかったが、色の白い女の子だった。

1人の先輩はオマ●コにチ●コを入れて腰を振り、1人は乳首に電マやローターを当て、2人は代わる代わるチ●コを咥えさせているのが見えた。

咥えさせた口から「う~っ う~っ う~っ」と女の子のうめき声が出続けていた。

「こっちも咥えろ」と先輩が言いながら交互に咥え換えさせる度に開いた口から、「やめて・・・」「嫌・・・」「許して・・・」と泣いているような、か細い声が何回も聞こえていた。

無理矢理

に奥まで咥えさせながら髪の毛を掴んで強引に頭を動かしていたので、その女の子はゲボゲボと何度もむせていた。

次の瞬間、僕は外に居た先輩に腕を掴まれ「早く来い」と小さな声で言われて部室の外へと連れ出された。

僕が30秒以上経っても出て来ないので連れ戻しに入ってきたのだ。

「お前、この事をもし誰かや何処かに言ったらどうなるか想像はつくな?」とその先輩に言われたが、いわゆる口止めだった。



誰にも言うつもりはなかったが「お前ら1年もそのうちやらせてくれるよ」と言われたので、「先輩もやったんですか?」と聞くと、「俺たち2年もまだ。明日まで4年で明後日は分からない。もしかしたら3年」と言われた。

ようするに、この2年の先輩たちは見張りのようで、入室禁止になった昨日から明日までが4年、その後は順番に後輩へと回ってくるのかと思った。

事件としてニュースなどでは話を聞くが、実際に自分の身の周りでこんな事が起こっているのが信じられず、当然その日は練習に身が入らなかった。



やはり途中で4年の先輩たちが順番に交替で居なくなったりしていた。

練習を終えて帰宅してからも部室で見た衝撃的な光景が頭から離れず、1年の番になったらどうするか考えると複雑だった。

各学年が何日ずつなのかは分からないし、毎日なのかどうかも分からなかった。

でも当然1年は何でも一番後回しにされるので、恐らく早くても来週だろうと思っていた。

その後も集中できない練習の日々が続いたが、日曜以外の毎日が入室禁止だった。

そして翌週になってもまだ1年に声はかからなかった。



途中で居なくなる先輩たちを元に今日は何年なのかを気にしていたが、こんな事を考える自体、「僕は順番を待ち望んでいるのか?」と自問自答していた。

結局1年に声がかかったのはその週の、あの光景を見た日から日曜を挟んだ8日後だった。

その日は練習が始まって間もなく1年全員に集合がかかり、「いい経験させてやる」と言われ4年の先輩2人に部室へと連れて行かれた。

1年の他の奴らは何も知らなかったので不思議そうな顔をしていたが、僕は「いよいよか・・・どうしようかな」と凄く緊張してドキドキしていた。



中に入ると2年の先輩が3人で全裸の女の子を×××していた。

騎乗位で突き上げながら、両手に先輩2人のチ●コを握らせ咥えさせていた。

「お前ら溜まってるだろ?好きなようにしていいからな。今日は練習に出なくていいぞ」と言って僕たちを連れて来た4年の先輩らは立ち去った。

そして女の子の顔を見た瞬間、我が目を疑うと同時に凍りついた。

その女の子は同じゼミの菜々美ちゃんだった。

僕の学科はA~Cの3つのゼミに分かれていて、僕と同じAゼミに凄く可愛くて上品な菜々美ちゃんという子が居た。



学部的に女子も多くて華やかだったので他にも可愛い子や綺麗な子は沢山居たが、菜々美ちゃんは別格で、僕はこの清楚な可憐で爽やかな菜々美ちゃんが好きだった。

例えると、チュー○ッヒ自動車保険のCMに以前出ていた松木里菜っぽい子。

○○県から出て来て最寄り駅近くのマンションに一人暮らしをしていて、本人は自分の育った環境や生い立ちは隠していたが、地元では有名な会社の社長令嬢との噂だった。



“お嬢さん”だが嫌味がなくて性格も良く、庶民的でお金持ちというのを感じさせない色々と配慮の出来る子だったので、男子から絶大な人気があり、女子の友達も多かった。

ライバルはかなり多かったが僕は真剣に惚れていて、「絶対にこの子と付き合いたい」「この子をお嫁さんにしたい」とまで思っていた程だった。

特に彼女の爽やかな笑顔は誰が言い出したのか知らないが“菜々美スマイル”と皆から言われていて凄く素敵な笑顔だった。

そしてラッキーな事に僕と彼女の名字は似ていて学番が1つ違うだけだった。



だから入学当初から座席指定の講義などでは必ず前後か隣の席だった事もあって仲が良く、周りの奴らから羨ましがられていた。

そして彼女に恋人は居ないとの事だったので、誰もが彼女を狙っていた。

Cゼミにもサッカー部の高木というやつがいて、彼も彼女の事を凄く気に入っていたので僕が同じAゼミで近い存在である事をいつも羨ましがっていた。

先日からここでずっと×××されていたのがこの菜々美ちゃんだったとは思いたくなかった。



「本当に菜々美ちゃんか?」と何度見直してもやはり菜々美ちゃんに間違いなかった。

彼女を×××してる先輩たちに「やめろ・・・」と心の中で叫んでいたが、声や行動には出せなかった。

「う~っ う~っ う~っ」と、あの時と同じうめき声を出しながら先輩たちのチ●コを根元まで深く咥えさせられ、髪を振り乱しながら下から突き上げられる動きと同時に「うっ うっ うっ・・・」と声を出していた。



やがて3人の先輩たちはそれぞれ彼女の顔、口の中、胸元へと射精し、射精後のチ●コも咥えさせて精液を舐めさせていた。

それを見ていた僕は心の中で「やめろ・・・そんな事させるな」と先輩に、そして「やめろ・・・そんな事するな」と彼女に叫んでいた。



そして彼女は息を切らしながら無表情で顔や髪の毛にかかった精液を手で拭い終えると放心状態でぼんやりと座っていた。

2年の先輩たちは「お待たせ~お前らの番だよ」「かなり調教されてるから何でもあり。遠慮するなよ」「バイブや電マとか他にも色々あるから好きに使えよ。夜までごゆっくり~」と言って出て行った。



1年の1人が「可愛い~なぁ~マジで?何て子?」と言ってると、高木が「吉本菜々美っていう俺や吉川と同じ学部で、吉川とは同じゼミだよ」と言った。

「これ、まずいよ・・・やめようよ・・・」と、皆に止めさせる言葉としてこの程度の事しか僕は言えなかった。



すると「何言ってんだよ!せっかくのチャンスだぞ!」と言われ、「そんなんだからお前はいつもココ一番でシュート決めらんねぇんだよ!」と僕は皆に鼻で笑い飛ばされた。

1年は僕を入れて9人居たが、そのうち4~5人が彼女の体を触り始め、高木が早速「菜々美ちゃ~ん、咥えて~」とか言いながらチ●コを出して彼女の口元へと持っていった。

「俺も俺も!」と数人が彼女にフェ●チオさせ始め、他の奴らも彼女の胸を揉んだりオマ●コを触ったりし始めて彼女に群がった。

僕は1人だけ何もせず、ただ立ち尽くしているだけだった。



どうしても見ていられず僕はすぐに部室を出て練習に戻り、その日は家に帰ってからも強烈に落ち込んだ。

他の子だったらいいという訳ではないが「何でだ・・・何で菜々美ちゃんなんだよ・・・」と思い、僕自身の心の中をえぐられるような気持ちだった。

入室禁止になったのが月曜日、そう言えば先週は確か火曜日から彼女を見かけなかった。

ただ休んでいるのか、すれ違っている程度としか思わなかったが、まさかこんな事になっていたとは思いもしなかった。



通報すれば大事件になるだろうしサッカー部も終る、彼女を救う方法はないかと色々考えても思いつかなかった。

翌日、学食で高木が僕に話しかけてきた。

「昨日、良かったぞ~。何でお前やらなかったの?あの子の事、好きなんだろ?先輩らが調教したみたいでスゲェ興奮した。俺のチ●コを・・・」と意気揚々と話し始めた。



僕はそんな内容は聞きたくもなかったので高木の話を遮って、「お前も彼女の事好きなんだろ?好きなら何でそんな事出来るんだよ?助けてあげようと思わないの?」と言った。

すると高木は「好きだけどさぁ・・・助けるのは無理だろ・・・可哀想だけど」「お前だって本当はやりたいんだろ?無理すんなよ」と笑われた。

「今日から学年関係なしで、やりたい時にいつでもやれるらしいぞ。じゃぁな!」と言って去って行った。



やはり僕と高木では彼女に対する「仲」や「好き」の度合いは全然違うんだなと感じられた。

そして「1年は9人も居るのに昨日の1日だけなのか」と何故か冷静に、1年への相変わらずの待遇の悪さも思っていた。

講義が終って部室へ行くとその日から高木の言うように入室解禁になっていたが、奥の部屋では既に彼女が数人に×××されていた。

僕は素早く着替え「菜々美ちゃん、ごめん・・・」と心の中で謝りながら部室を出てすぐ練習に向かった。

助ける事も出来ず何もしてあげられない僕には自分の無力感しかなく、どうしようもない切なさだった。



その日も集中できないまま練習が終り、部室に戻るとまだ彼女は数人に×××されていた。

僕のロッカーから彼女の姿は見えないが、口を塞がれながら発しているような「う~ ん~ ん~・・・」という声だけはずっと聞こえていた。

黙々と着替えていると、「ああ あ~ いい~ イク イク!」と聞こえたので「え?イク?・・・イクの?」と僕は思い、奥の部屋へ行ってみると驚愕の光景だった。

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