まとめ連合

妹「明日介護で老人のアソコ触らなきゃいけなくてさぁ・・・それが初チ●コになるの嫌なんだけど」→俺のを触らすことにwwwww





妹は、ちんこを握りなおしながら、俺の背後に回った。

背後に回るときに、にぎっ、にぎにぎっ、にぎってな感じで

今までの強く、弱くの握り直しではない新たな感覚で、

ちんこが八部咲き程度に成長しましたよ。

妹は背後に回ると、俺の右のわきの下から顔を出して

ちんこを確認している。



右手で根元を握り、左手で、ちんこの頭を

きゅっと包んだ。

「これなら、おしっこしても飛び散らないよね。」

頭部分を包んだ左手を、きゅっと動かした。

満開勃起。

ちんこがビクン!と動いたのを、確かに妹も両手で感じていた。

わきの下から出した顔を、俺のほうに向けた。

妹は目を大きく見開いて、明らかに興奮してる・・・。



「あのさ・・・。この状態だと、ちょっと出ないかも。」

「手、邪魔?かかっちゃってもいいよ。介護のときも、結構かかるらしいし。

予行演習、予行演習。」

そういうと、右手をにぎっにぎっ、左手をさわっ、さわっと動かす。

またまた、ちんこがビクッ!と動く。

うわぁ・・・。すみません。気持ちがいいです。

腰が動きそうです。



でも、妹が背後にぴったりくっついて、頭で腰の上を固定されてるので

ちょっと動かすわけには行かない、というかバレる。

この際、バレてもいいような気もするけど、なんかそれは避けたい。

兄が妹の手にちんこ包まれて、腰を動かしてるのは、嫌過ぎる。



「あの・・・、正直に言うと、こう、大きくなってるじゃないですか?

女の子には分からないかもしれないけど、大きくなってると

おしっこ、しにくいんですよ。尿道が圧迫されるのかな?

おしっこでないんですよ。」

なんか、敬語気味で告白しました。



「ふーん・・・。そっか。それで、ちょっとづつ出てるのか・・。」

・・ん?ん?出してないつもり・・・・。

左手の、ちんこの頭を包んでいるほうの手から、にゅちゃ、にゅちゃっと

音が漏れてきています・・・・。

それ、おしっこじゃありません・・・。

違うんです・・・。ガマン汁なんですよ、きっと・・・。

なんか、我慢ならなくなって、ちょっと腰を動かしてしまいます。



「うーっ。」

なんか、声が漏れてしまう・・・。

「兄ちゃんさ、えっと、手、動かしたほうがいい?」

わきの下から、こっちを上目遣いで見てます・・・。

お前、すべて分かってるんですね・・・。兄が感じていると・・・。

「このままだとさ、おしっこできないんだよね?しょうがないよね?」

そう言いながら、両手をはっきりと動かし始めた。



ぎこちない手の動きで、ガマン汁がガンガン出てきます。

しかし、なんでしょう、出ません。なんか出ません。

どれくらいの時間がたったか、わかりません。

手の動きに合わせて、にゅちゃ、にゅちゃっと音がし

二人の妙に荒い呼吸音が浴室に響いてます。



不意に妹が手を止めて、

「だめ、この姿勢疲れる。」

と言いました。

ガマン汁を大量に出し、なんか、まあ出なくてもいいか気分だったので

ここで終了かぁ、すごかったなぁ・・・とパンツを上げようとしました。

妹はすかさず、

「ここ、腰掛けて。」

と浴槽に俺を座らせました。

ちんこ、ぴんこ立ちのまま浴槽に腰掛ける俺。

妹は、そんな俺の正面に正座します。

おすすめ記事情報



まとめ連合

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)