まとめ連合

妹「明日介護で老人のアソコ触らなきゃいけなくてさぁ・・・それが初チ●コになるの嫌なんだけど」→俺のを触らすことにwwwww





「両足折ったりしませんから。」

「じゃあ、両足折られるのと、ちんこ触られるのどっちがいいのよ!」

なんですか、その究極の選択は?

「・・・・ちんこ触られるほう。」

「ほら見ろ!さっさとお風呂場行くよ!」

本当のこと言うと、ちょっと触らせてみようとか、

この時点で俺も考えていたと思う。

この1年くらい彼女もいないし、風俗も行かないので、

なんか悶々としていたのも事実。

しかし、妹相手に「ちんこ触らせてみよう」とかって、

思いついたこともなかった。



というか、普通考えませんよ、現実世界では。

でも、正直、おしっこするのを見られるのはキツイ。

「なあ、その、触るだけならトイレ行った後でよくないか?」

妹は首を振る。

「だめだよ、それじゃ意味無くちんこ触るみたいジャン。

明日の練習を兼ねたほうが、いいでしょ。いいのよ。うん。」

変な納得の仕方をしている。



俺の気持ちの整理も、その変な方法論で解決してください・・・。

なんか、夢見心地というか、頭の回転が止まったまま

妹と一緒に脱衣所に入った。

妹は俺の顔をジーっと見ながら

「ここで下だけ脱いじゃおうか?」

と言った。



「えっと、あれだ、湯船にして流しちゃおう。

全部脱がなくてもできるからさ。」

いきなり下を脱ぐほど、決意ができていませんよ。

「そっか、立ったまま出来るんだよね。

便利だよね。うん。」

便利だと思ったことは今までなかったなぁ。

二人で浴室に入る。



「さて」

妹はちょっと緊張の面持ち。

「それでは、介護を始めます。」

手術をするわけじゃないんだから・・・。

正直、勃起したらどうしようと思ってたが、

とてつもない緊張感から、そんな心配は無用だった。

それより、思った以上に小さくなってる・・・。



えーい、こうなったら思い切るしかない。

思い切って、ジーンズの前を開け、

パンツと一緒におろしてみた。

ちらっと妹を見ると、じーっとちんこを見ている。

むぅ、始めましてこんにちは。

何を思ったか、がっ!とちんこを掴んだ!



「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・」

「思ったより小さいね。」

正直な意見が、人を傷つけることもあります・・。

妹は、ちんこから目を離さない。

何を考えているんだろう・・・。

一呼吸おいて、冷静に考えてみると、

妹に、風呂場でむき出しのちんこを握られているのが

すごく馬鹿馬鹿しくなった。

ちょっと、開き直りも入ったのかもしれない。



妹がちんこを握っている感覚が、だんだん身にしみてくる。

「人生初ちんこなわけですが、感想は?」

「あーっ、えーっと。変な感じ。面白い触り心地。」

そういって、にぎっ、にぎっと手を動かす。

うひーっ!それヤバイです!



「ちょっと、まて、動かすな。動かさないで。動かさないでください。」

「ふむ。でもあれよ、大きくなっても冷静に対処するのが介護だから。」

そういって、にぎっ、にぎっと強く握る、弱く握るを繰り返す。

なんか話が変わってませんか?

いったい、何がしたいのですか?

大きくなるのが見たいのですか?

こうなったら、大きくなったちんこを見せてやろうじゃないですか。



というか、刺激に負けて、勝手に大きくなってきました。

まあ、にぎっにぎっと、強く、弱くを繰り返してるだけなので

六分咲き程度ですか。

通常時、ちょっと皮カムリ気味なんですが、

完全に頭部分が覗いてきた。

妹は、頭部分が覗いてきたのに反応して、

鼻を膨らませた。



「兄ちゃん、おしっこ出そう?」

妹は正面から、俺のを握っているので

このままおしっこすると、確実に浴びてしまう。

「いや、そりゃ、トイレ行こうと思ってたから、

出そうと言うか、えーっと。」

正直、出ない。この六分咲き勃起状態では

なかなか出そうでも出ないでしょう。

おすすめ記事情報



まとめ連合

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)