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女子高生と人妻の同時攻略!この背徳感がたまらないwwwwwww

ある時、休憩室で二人きりになった。彼女はトイレを掃除していた。

時間があると仕事をする勤勉な女性だった。ドアが開いており、お尻がこちらを向いていた。



彼女はその姿勢のまま僕を振り返り、「色気あるかな?」と聞いてきた。

僕はその時スケジュール表に目を落としていて、言われて振り向き、

突き出されたお尻を見た。

「充分に」と答えたが、それでも彼女に欲情しなかったのが我ながら不思議だった。



今から思うと、彼女を性の対象として見ていなかったんだろう。

若い子から同じ事をされたら、多分理性のたがが外れていたと思う。



ある日、帰る時間が一緒になった。着替えて休憩室から出るのも一緒。

階段を並んで下りながら、喋った。二人は二の腕がこすれ合うくらい近かった。

ふと彼女から切り出してきた。

「今度飲みに行かない?」「いいっすよ」「約束よ」「分かった」

俺は約束したのが少々重荷だった。

二人だけよりも、と思い、一緒に友人を誘うことにした。

友人には彼女がおり、可愛い理解のある子だった。

ダブルデートのような形になる。



近場で呑むのは、どこに目があるか分からない。

少々危険な雰囲気も感じていたのだろう、電車で1時間の渋谷で待ち合わせることにした。



彼女との待ち合わせ時間を友人達より30分早めておいた。事前に色々話をして

落ち着きたかった。

彼女はニコニコしながら待ち合わせ場所にやって来た。薄手のワンピースが

似合っていた。

「電話がなかなかなかったので、今回も振られたかと思ったわ」

「すいません。実は友人カップルも一緒になるんです。いいでしょ」

「うん」彼女はにっこり頷いた。



驚いたことに、ご主人も今日のことを知っているという。

天真爛漫というか・・それを聞いた俺も、動揺も何もしなかったのだから・・・

今から思うと、何ということだったか。

友人カップルと合流し、行きつけの飲み屋で軽くこしらえておいてから、ディスコに行くことにした。



当時は、ディスコが流行っていた。

行くと、彼女は初めてらしく感動している。それを見て可愛いと思った。

踊っているうちに、友人カップルにムードが出てきてしまい、2人で

外に行きたいという。ホテル街にしけこむのだろう。

「悪いな」「ああ、悪くないから好きにしな」

彼らは出て行き、おれと広美さんが残された。

2人で水割りをちびちびなめながら、とりとめもないことを話した。

「わたし、今日は独身なんだ」「今日だけ?」

「そう、今日だけ」「お酒、強いんだね」「もう酔っちゃった・・・・」



俺はディスコで踊るのが好きだった。

一晩中踊っていて、翌日足が動かなくなったこともある。

忙しく、滅多に行けないので、たまに行くと踊りまくった。

が、今回は余り踊れない。一緒にいてあげないと、彼女がかわいそうに思えたし、

色々バイト先では聞けないことも聞けたし、話が楽しかったのもある。

それでも踊ったけどね、彼女は踊る俺を見ていた。



しばらくすると、チークタイムになった。俺はドリンクと軽食を持って

彼女の隣に座り、自然に肩に手を回した。思いの外細くて、骨が俺の腕にこりこり当たった。

襟元が柔らかいワンピースから、豊かな胸の谷間がうっすらと覗けた。

そのまま話し続けた。いつの間にか彼女は俺に寄りかかり、俺の肩には

彼女の頬がくっつく感じになる。

次のチークタイムになったとき、彼女が「一緒に踊ってよ」

「いいの?」「だって、誘ってくれないんだもん」

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