まとめ連合

エ○チさせてって、女子社員に端から声かけた結果





【新人の真美】

思わず順調なスタートだったので、気を良くして

次の標的に選んだのは高卒新人の真美(19歳)。

小柄でちょいとポチャ系だが、色白で可愛げ

…つうか、外見は「おとなしめの柳原可奈子」なんだが。

化粧はあんまり濃くねえぞ。



柳原と違って性格はまじめな方だと思うが、必要以上に緊張するタイプ。

仕事でもつまらんミスが多くて、上司によく怒られてた。

実家住まいで彼氏はいないらしい。



さっそく頼んでみると、真っ赤な顔して「じょ、冗談言わないでください」。

さらに頼むと「こ、困りますぅ」。

うんうん困るでしょ。困った顔、結構可愛いよ♪



「嫌だったら無理にとは言わないけど」なんて言いながら、なおも誘ったら

しばらく考えて「Aさん(←俺)、明日の土曜って家にいます?」と聞いてきた。

「いるよ」と答えたら、何を勘違いしたか「じゃあ…明日のお昼にうかがいます」。

それってOKなの?怖いお兄さん連れて来るわけじゃないよね?

親同伴で来られても困るぞ。

まあ、どうせ引っ越すし…と腹くくって待ってたら、

当日の正午きっかりに1人で来た。しかも食材買ってきたし。



いつもの似合わないスーツ姿と違って、少女趣味の白ワンピ。

美容院から直行したのか髪もセットしてたし、メークも念入りだった。

ここまで意識させて悪いことしたな…と罪悪感を覚えながらも、

勘違いに甘えて昼飯を作ってもらう非道な俺。



あまり美味しくないパスタを2人で食べながら

「会社であんなこと言って…焦りましたよぉ」

これってOKサイン?さりげなく横に移動し、隙を見て肩を抱く。

体を硬くしてるが拒否はしないので、そのまま押し倒す。

ああ、非道だよ!



ワンピ脱がせると、可愛い下着つけちゃって…てことは覚悟して家に来たのね。

ただね、お嬢ちゃん。体型補正でキツめの下着を選ぶ気持ちは分かるけど、

脱がされるつもりなら体に跡が残らないのにすべきだったね♪

ちなみに脱いでも肉付きは良かったけど、オパーイは小さめ(推定A~B)。

代わりといっちゃなんだが、尻と太股は立派だったな。

体型を気にしてるらしく、さりげなく「キレイな体だね」と褒めると、

いい笑顔になった。その笑顔に戦闘準備OK!



もしかして処女?と一瞬思ったが、一応、貫通式は終えてたみたい。

それでも経験豊富じゃないらしく、かなり濡れてたけどアソコはキツかった。

締まりがいいってより、出し入れするとき膣壁に抵抗感が残る感じ。



それでも感度は悪くない。指入れピストンしたら「くうぅ…くうぅ…」と

子犬のような声を上げて、お汁ダラダラ。ならばと正常位でチンコ入れたら、

ちょっと辛そうな表情を見せたが、健気に一生懸命腰を振ってくれた。



ウブっぽい仕草に早期発射しそうだったが、女がイクまで何とか我慢。

「やだあぁぁ~」と叫んで体を震わせると同時に、俺も爆発した。どぴゅっ!

終わったらベッドで幸せそうに体を擦り付けてきて、さらに募ったぜ罪悪感。



でもまあ、その後も会社で笑顔は見せてくれたが、

勘違いされて付きまとわれたりしなかったのは幸いだった。

体型のせいで社内の男ウケは今いちだったけど、

付き合って(突き合って?)みれば良い子だったと、言い訳がましく思う。



【人妻の美咲さん】

調子に乗って人妻に挑戦。

同じ部署の美咲さん(28歳)は結婚3年目で子供なし。

細身で地味な感じだけど、よく見ると美形で、そこはかとない色気がある。

化粧濃くしたら坂本冬美っぽいかも。



もともと気軽に声を掛け合う仲だったし、普段のノリでさらりと誘ってみる。

「なに言ってんのよぉ」とかわされそうだったので、少しマジメな顔で頼むと、

さすがに困った顔で「そんなこと言われても、家のこともあるし…」。

う~ん、やっぱり人妻は家庭があるから難しいか。

でも、ボクが嫌ってわけじゃないのね?と都合よく解釈する俺。



それほどダメっぽい手応えじゃないから、ダメモトで旦那の予定を聞いてみた。

偶然、その日は接待で遅くなるらしい。

…てか、旦那の予定を喋るってことは脈あり?と、さらに都合よく解釈する俺。

思い切って「じゃあ今日は?」と言うと、

少しだけ考えて「会社退けたら…○○(近所の喫茶店)で待ってて」

脈あったじゃん♪



言われた通り待つこと30分。近くで買い物を済ませて来るあたりは主婦だ。

「こんなことして…いいの?」いや、美咲さんさえよけりゃ、俺は大歓迎っス。

2人で並んで歩くときは、さすがに周りを気にして少し距離を取ってたけど、

覚悟は決めてたらしい。ラブホの門をくぐったら、彼女の方から腕を絡めてきた。



いや、ホント普通の…ちょっとキレイな主婦なんだよ。

ズベっぽい雰囲気なんて全然ないし。そこがまたソソるわけで、

別々にシャワーを浴びる時点でビンビンになってました。すんません。



シャワーから出た美咲さんを立たせたまま、タオルを取り去る。

「明かり消して…」と顔を覆ったが、この体を観賞せずにおくものか。

立たせたまま薄毛のアソコを指で開いたら、太股までお汁が垂れてきた。

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