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女子社員3人に次々搾り取られ・・・気持ちいいけどちょっと恐怖の課長さん



露わになっている彼女の下着の部分は固くなった分身にぴったりと接しており、その温もりは太ももの部分とは違う熱さを感じた。

彼女が乗っかったまま顔の両脇に手をついてじって見つめる。

酔っているのか欲情しているのかわからないが目つきが変だ。

彼女の少しウェーブがかかった毛先が

顔に当たって少しくすぐったい。

しかし何か良いにおいもする。

「困ってる課長ってかわいい〜」



う〜ん…確かに困ってる…。

あまり会社内部の人間とはこのような事は避けたい。

「少し飲みすぎたんじゃないか…?」

当たり障りのない事を言ってみる。

「酔ってないですぅ〜」

(いやっ酔ってるっつーの)

「課長意地悪だから、もっと困らせちゃおうかな〜」

そういって彼女は固くなった股間に指をのばしてきた。

形を確かめるように握った後、裏筋の部分を指で引っ掻くように刺激を加えてきた。

「おわわっ………」

「気持ちいい?」

「きっ……気持ち……いい……」

彼女は体をずらして股の間に座る形になった。

そしてまた両手を使って包むように撫でる。

そして指がついにチャックにのびてきた。



「ちょっ…おま……」

制止しようとしたが、構わず下げられた。

そのまま指が入ってきてペニスが引っ張り出されてしまった。

「きゃ〜すご〜い…」

そそり立ったペニスを間近で見つめている。吐息がかかり、熱く感じた。

(もーどうにでもなれ…)

彼女はチラリとこちらを見たあと、パクリとくわえてしまった。

「んぅ……」

快感が走る。口の中に含みながらも舌を巧みに絡めてくる。

そして深いストロークで奥までくわえ込む。

「課長のおいひ〜」

口に含みながらしゃべっている。

振動が気持ちいい。

しばらくしゃぶると、口を離して太もものあたりに頭を横向きに乗せてしまった。

そして静かな寝息が聞こえる。

(はぁ……?ねっ…寝たのか…?)

相変わらず静かな寝息が聞こえる。

(まじかよ……おいおい…まっいっか…)

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