まとめ連合

酔って寝ているパートの人妻に、魔が差して挿入





「起きたらどうしよう?やばくね?」

と言うと

「起きたら俺が手を押さえつけとくからお前先にやれよ。やっちまえばこっちのもんだよ。旦那にレ××されたなんて言えねぇって。」



俺は健太郎の言葉でどんどん安心感が高まってきたのです。

「このババァ、いつかギャフンと言わせてやりたかったんだよね。」

と言うが、俺のやりたい気持ちとは内容が違うようだ。

しかし、達するところは同じだ。



俺は堤防沿いの道に車を止めた。

ここなら車通りも少ないし、こんなところで車を止める奴なんていない。

その上俺の車の中部座席と後部座席はスモークが貼ってあるので通りががりの車から中は見えることはない。



「俺が後ろにいるから起きたらシートを倒せ。俺が手を押さえつけとくから。」

と言って後ろへ行こうとしたので

「本当に大丈夫かな?」

と不安げに言うと

「大丈夫だって!」

と言って、車内から後部座席へと向かった。

ドアを開けるとドアの音で起きるかもしれないからだ。



健太郎が後部座席に移ると俺に合図を送ってきた。

俺も運転席と助手席の間から中部座席に移り、斉藤さんの横に座った。

俺は斉藤さんの顔を伺って寝てることを確認するとシャツのボタンを外していきました。



シャツのボタンを全て外すと中シャツが目に入りました。

俺はとりあえず中シャツの上から斉藤さんの胸に手を当てて、軽く揉んでみました。

心臓が破裂しそうでした。

斉藤さんの胸を揉んだ感想はただ一つ「柔らかい」でした。

本当にこんなことしていいのか?と一瞬思いましたが、性欲の方が強く善意な考えはすぐにかき消されてしまったのです。



そして斉藤さんの中シャツを捲り上げようとしたときのことでした。

斉藤さんがビクッとして目を覚ましたのです。



「ちょっと、何やってんの!」

と大声で騒ぎだしたので俺はパニックになってしまってどうしていいのかわからなくなってしまいました。

その時、後部座席から健太郎が大声で

「シート倒せ!!」

と言ってきたのです。

俺は慌ててシートを倒しました。



中部座席と後部座席が平らにくっついてベッドのようになりました。

そこへ待ち構えていた健太郎が斉藤さんの両手を押さえつけたのです。



「ちょっと!正気なの?」

と斉藤さんが大声で言ってきて俺はびびってしまい、どうしていいのかわからなくなりました。



健太郎が大声で

「何やってんだよ!さっさとやれよ!」

と言ってきたところで正気を取り戻しました。

俺は斉藤さんの位置を中央までずらし、斉藤さんの太ももの上に腰を下ろしました。



斉藤さんは驚いた顔をして

「修くん、嘘でしょ?」

と言ってきました。

きっと俺を信じていたのだと思います。

その俺が斉藤さんの上に乗ったことにより、斉藤さんが身動きをすることができなくなってしまったのです。



俺は斉藤さんを見ながら

「ごめん・・」

と言って斉藤さんの中シャツを捲り上げ始めました。



斉藤さんは何とか逃げようともがきますが、どうすることもできません。

俺は斉藤さんの中シャツを胸の上まで捲り上げました。

そして斉藤さんの背中に手をまわし、ブラのホックを外しにかかりました。



斉藤さんはもがきながら

「いやだ!!やめてよ!!」

と大声で叫んでいましたが、耳に入らずに右から左へ通過するのみでした。

そしてブラのホックが外れ、ブラの胸の部分を掴むと上にたくし上げました。

斉藤さんの乳房と乳首が露わとなりました。

あの斉藤さんの乳首をこんな至近距離で見てしまったのです。



そして斉藤さんの胸に手を伸ばし、両手の親指と人差し指で両方の乳首を摘みました。

そのとき、斉藤さんの体が大きくビクンとしたのです。

斉藤さんすごく感度がいいんだ・・・と感動しながら両手に摘んだ乳首に指でグリグリと刺激を加えていきました。

斉藤さんは逃げようともがいていますが、乳首を弄り続けると時折体がピクンと反応して、その反応を見ると俺もどんどん興奮してきて、もっと感じさせてやろうという気持ちになってきました。



乳首を弄り続けていると、斉藤さんはもがいていた為、体力も消耗してきて抵抗力が弱まってきました。

そこで俺は斉藤さんの乳首を口に含みました。

「あぁんっ!」

という明らかに喘ぎ声と取れる声が耳に入ってきました。

斉藤さんは再び

「修くん、お願いだからやめて!」

ともがきながら言ってきますが、身動きできません。



「健太郎君、離しなさいよ!!」

と健太郎に対しては強気な口調で言います。

斉藤さんの嫌いな健太郎に裸を見られたことは相当悔しいと思います。

おすすめ記事情報



まとめ連合

コメント

  1. 名無しさん808007

    まー、普通にレイプ話だからねー創作云々置いといて

  2. 名無しさん808048

    うえーきめえ犯罪者

  3. 名無しさん808051

    飲食店の調理場に女が立つことはまず無いな
    家事レベルで調理してるのみてうまいとか言えるんだからこの創作者は飲食店に勤務したことすらない
    バーガーや回転寿司のような女が立ち入る場合もあったとしても調理といった作業はほぼ無いし。

  4. 名無しさん808069

    週間宝石の体験談読みながら書いた駄文
    もっと濡れアワビのヌメる肉厚のひだを人差し指と中指で掻き分けてとか書けよ

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)