まとめ連合

酔って寝ているパートの人妻に、魔が差して挿入





その日、いつものように盛り上がっていたが、俺は最近抜いていなかったからか、かなりムラムラしていたのです。

当然職場仲間には年齢の近い女性もいるし、その子達の脚を見ていると更にムラムラしてきたのです。



健太郎に「これ終わったら風俗行こうぜ」と誘い、風俗に行く約束をしました。

そして歓迎会終了間近に斉藤さんがかなり酔いながら

「修くん(俺)、今日も送っていってね~」

と言ってきましたが、これはいつもの事なので想定内でした。



健太郎には斉藤さんを送ってから風俗に行こうということになりました。

歓迎会も終了し、俺の車に3人で乗り込みました。

俺が運転し、健太郎が助手席、斉藤さん真ん中のシートに座りました。

でかいワンボックスカーであり、斉藤さんの後ろにも更にシートがありました。

車を走らせるとすぐに斉藤さんは眠りに入りました。これもいつものことでした。

お酒は好きなのだろうけど、お酒に強いか弱いのかよくわかりませんでした。



ここから斉藤さんの家まで25分くらいです。

この途中で過ちを犯してしまったのです。

信号待ちで止まっていたときのことでした。

健太郎が

「しかし無防備だよな~」

と言ってきました。

「何が?」

と答えると

「いや、このばばぁ、よく寝れるよな。」

と言ってきたのです。

「え?別にいいじゃん。」

と答えると

「旦那さんもいるのに、こんなんじゃいつか犯されるぞ。」

と言ってきました。

「誰が犯すんだよ(笑)」

そう答えると健太郎は後ろを振り返って何かしています。

「見てみろよ。こんなことされても起きねぇんだぞ。」

と言ってきたので後ろを振り返ると・・・

健太郎が斉藤さんのスカートを捲り上げていたのです。

パンスト越しに斉藤さんの白のパンツがはっきりと見えました。

思わず「ばか、やめろよ」と健太郎の手を離させました。

何か見てはいけないものを見てしまったような感じでした。



再び信号待ちになると健太郎は再び斉藤さんのスカートを捲り上げました。

俺は斉藤さんのパンツを見つつも健太郎の手を離させました。

走行中、健太郎は後ろを向いたまま何やらごそごそしていて

「うぉっ、すげぇ!」

と言ってきました。 >

信号待ちになり、後ろを振り返ると・・・斉藤さんの脚が広げられ、スカートが捲り上げられていました。

脚が開いている為、斉藤さんのパンツの股間の部分が露わになっていたのです。

俺は健太郎を阻止することができず、斉藤さんのパンツを凝視してしまいました。

そして斉藤さんが女性であることを認識させられてしまったのです。

パンツの股間部分を凝視しながらこの布の向こうは・・・と女性の性器を想像してしまいました。



そして次の信号待ちのときも振り返って斉藤さんを見ると、スカートが捲り上げられた状態のままになっており、再び斉藤さんのパンツの股間部分を凝視してしまいました。

この時点で俺の理性は無くなっており、斉藤さんとやることを考えていました。



俺は生唾を飲み込み、何かを訴えるように無言で健太郎と目を合わせました。

健太郎は俺の考えていることがわかっているようで

「やる?」

と言ってきました。

俺は「大丈夫かな?」

と答えながらも別の方向に車を走らせていました。



「やっちまえば大丈夫だって!やるんなら協力するよ。」

と言ってきました。

俺は地元なので人の来ないところなんていくらでも知っている。

俺は堤防沿いの道を走らせていました。



「起きたらどうしよう?やばくね?」

と言うと

「起きたら俺が手を押さえつけとくからお前先にやれよ。やっちまえばこっちのもんだよ。旦那にレ××されたなんて言えねぇって。」



俺は健太郎の言葉でどんどん安心感が高まってきたのです。

「このババァ、いつかギャフンと言わせてやりたかったんだよね。」

と言うが、俺のやりたい気持ちとは内容が違うようだ。

しかし、達するところは同じだ。



俺は堤防沿いの道に車を止めた。

ここなら車通りも少ないし、こんなところで車を止める奴なんていない。

その上俺の車の中部座席と後部座席はスモークが貼ってあるので通りががりの車から中は見えることはない。



「俺が後ろにいるから起きたらシートを倒せ。俺が手を押さえつけとくから。」

と言って後ろへ行こうとしたので

「本当に大丈夫かな?」

と不安げに言うと

「大丈夫だって!」

と言って、車内から後部座席へと向かった。

ドアを開けるとドアの音で起きるかもしれないからだ。

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コメント

  1. 名無しさん808007

    まー、普通にレイプ話だからねー創作云々置いといて

  2. 名無しさん808048

    うえーきめえ犯罪者

  3. 名無しさん808051

    飲食店の調理場に女が立つことはまず無いな
    家事レベルで調理してるのみてうまいとか言えるんだからこの創作者は飲食店に勤務したことすらない
    バーガーや回転寿司のような女が立ち入る場合もあったとしても調理といった作業はほぼ無いし。

  4. 名無しさん808069

    週間宝石の体験談読みながら書いた駄文
    もっと濡れアワビのヌメる肉厚のひだを人差し指と中指で掻き分けてとか書けよ

  5. 名無しさん808164

    みつけた

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