まとめ連合

借金のカタに差し出されてきた女性とやりまくった結果www



「そのままでいいからオナニーしてよ」

「えっ?」

「脱がないで良いから、手入れてオナニーしてみて」

「何言ってんだよ、バカじゃねーの」

「うん、バカでも何でも良いからさ、オナニーでイッたら今日は帰るし」



顔を赤くしちゃって怒りまくってたけど、やらなきゃ終わらないわけだ。

10分ぐらいウダウダしてたけど、最終的には横になってオナニーが始まった。

俺の方は見ないで天井見たり目を閉じたりして、中に手を突っ込んで触ってる。

「本気でやらないと帰れないよ?」

チッと舌打ちまでされたが、こんな興奮するとは思わなかった。

怒りや恥ずかしさなど、あらゆる感情が顔に出てる。

俺はビールを飲みながら煙草を吸い、離れた椅子から鑑賞してた。

「どう濡れてきた?」

凄まじく怒った表情で睨まれたが、そのままシカトされた。



「ちょっと指見せて?」

「ふざけんなよ!邪魔すんな!」

「良いから見せてみな?早く終わらせたいんだから」

手を出そうとしないので強引に掴んで引っこ抜いた。

抜いた手を握り締めて指を見せようとしない様子を見て、濡れてるんだと確信した。

だから強引に手のニオイを嗅いでやった。



「あぁークセー!しかも濡れまくりかよ」

「ちょっ!何言ってんだよ!濡れてねーよ!この変態野郎!」

「濡れてんじゃん、しかもドギツイ香りがするぞ」

笑いながら指を開かせて濡れを確認。

俺の手を払い除けて起き上ろうとするから、またオナニーを再開するよう命令した。

今度は俺に背中を向け、壁に向かってオナニーを始めやがった。

数分間オナニーをさせてからまた指を見せろと要求した。

やっぱり見せないから、もう良いよと帰る芝居をしてみた。

「素直に言う事を聞けばすぐ終わるのにな・・・」とか言いながら。



結局エリナが折れて、素直に指を見せてきた。

パンツで拭いてたのか濡れは確認できなかったけど、明らかに中指だけがシットリしてる。

しかも第二関節ぐらいまでだけがシットリ。

「指入れてオナニーしてんの?クリ派じゃねーんだ?」

諦めたエリナは何も言わなかった。

その表情を見てフル勃起したのを覚えてる。

そんでまたオナニーを続けさせたが、また数分後に新たな命令をした。



「下のスエットだけ脱いでよ」

「脱がなくて良いって言ってたじゃん!」

「だっていつまで経っても終わんねーじゃん、早く帰りたいだろ?」

「帰りたい」という言葉に弱いらしく、渋々下を脱ぎ始めた。

笑えたのはエリナの下着。

真っ黒のTバック穿いてて、透けてる生地使いで妙にエロい。

あんなダルダルのスエット着てそんな下着かよ!とツッコミたくなった。



パンツの中に手を入れて、足を伸ばして仰向けでオナるエリナ。

相変わらず天井とか横の壁を見たりして、俺を1度も見てこない。

近寄って触っている場所に顔を近づけていくと、恥ずかしいのか身をよじってヒザを立てる。

足を伸ばさせ至近距離で見てやった。

「クチュクチュ鳴ってるなぁー」

「鳴ってねーよ!」

「じゃー鳴らすようにやってよ」

「そんなのできねーよ!バカじゃねーの!」

「出来るだろ?もっと激しく動かせば鳴るじゃん、早くしろって」



初めよりも従順になり始めたエリナは、ピチャピチャとワザと音を鳴らしてくれた。

「彼氏でもない俺にオナニー見られて興奮してんの?」

「するか!バカ!もうアッチ行けよ!」

「興奮してるからクチョクチョ鳴ってんだろ?気持ち良い?」

「ふざけんなよ・・・・」

「気持ち良いって言わないの?」

「はいはい、気持ち良いです」

「どこが?」

「はぁ?」

「どこが気持ち良いのか聞いてんの」



いくら諦めてても、それは言えないって感じでした。

でも言わせなきゃ始まらんわけです。

何回か聞いてもシカトされたので、「もうヤメて帰ろうか」と言ってやりました。

「まんこ・・・・」

「なに??」

「まんこ!」

「オマンコじゃなくてマンコなんだ?」

「えっ・・・あ・・・」

「別に良いよ、マンコでもオマンコでもさ、で何だっけ?」

「何が!」

「だから、どこが気持ち良いのかって話だよ」



「だからぁ!マンコが気持ち良いです!」

「誰の?」

「チッ・・・・エリナのマンコが気持ち良いです!」

色気もなかったけど、相当心は折れたなと感じました。

顔を赤らめてたし歯を食いしばって今にも泣きそうな表情もしてたし。

「エリナは彼氏以外の男の前でオナニーして気持ち良いんだぁー変態だね~」

「てめーがしろって言ったんだろーが!」

「普通言ってもしないけどね~、ほら、早くオナれば?恥ずかしくない?」



俺は身体のニオイを嗅いだり、顔の近くに寄ったりして遊んでた。

「そうそう、イク時はちゃんと言ってね?しかも嘘だったらすぐ分かるから」

そんなもん分かるわけねーし!と思いながら、余裕をカマしながら言っておいた。

口を強くつぐんで手の動きが少し激しくなった頃、壁に向かって小さい声で「イク・・・」

「俺の方見て言えよ」

俺は腕を掴んでオナニーを中断させた。

でも遅かったらしく、もう既にイッちゃってたみたい。

快楽と動揺が入り混じった表情のエリナは、お腹をヘコヘコさせてた。



「んだよ、もうイッちゃったのか。じゃーもう良いよ」

腕を離して俺はエリナの足を掴んだ。

一気に足を広げてやると、瞬間的に両手で股間を隠してくる。

「もう帰るから、最後にエリナのマンコ見せて?」

嫌だ、早く見せろ、ふざけんな、もう良いから早くしろよ、そんな言い合い。

遂に折れたエリナは大股開きの体勢で、パンツを横にズラした。

「あれ?パイパンじゃん」

エリナのアソコは綺麗なパイパンで、ビラビラもほとんどないサーモンピンク。

触り過ぎて少し赤くはなってるけど、明らかに美マンと言って良いレベルだった。

「ベチョベチョだなー指で広げてみ?」

恥ずかしそうな顔をしながら、最後は俺を睨んで指で広げてくれた。

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コメント

  1. 名無しさん808040

    なんだこれ
    続きになってないよ無能

  2. ななし

    続きの意味知ってるか?ああ?

  3. 名無しさん808082

    ネットで調べたって時代設定なんとかしろよオッサンwww

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