まとめ連合

妻が一年近く前から同じ町の飲食店の元ヤクザのオヤジに寝取られた結果





どうやら店の駐車場として利用されているらしく、店休日のせいか車は止まっていませんでした。



店の裏口も鍵が掛かっています。



困ってしまって辺りを見回すと、裏口の横の上に窓が開いているのが見えました。



私は横に置いてあったビールケースをひっくり返して上に乗り、中を覗き込みました。



覗き込んだ途端、私は息を飲みました。



薄暗い室内でハダカの女の身体がこちらを向いていました。



中は店の厨房のようでした。



天井の明かり採りから薄っすらと射し込む光に、大きく足を開いて椅子に座った女の白い裸身が浮き上がっています。



顔の辺りは光が当たらずよく見えませんが、首筋から下は私の場所からもハッキリと見えました。



割と大柄な、ナイスボディという表現がピッタシの引き締まったグラマーな女体でした。



大きく肉感的な乳房の膨らみやキュッと括れたウェスト、弛みのない腹部、スタイル的には私好みの、ちょうど妻の贅肉を落として引き締めた感じでしょうか。



私としては何か得した気がして、目を凝らして見てしまいました。



目が慣れてくると、女の下腹部に黒々と繁る陰毛が見えました。



よく見ると、女は椅子に座った男の上に跨って座っています。



男の股間の辺りから上に伸びた逞しい肉茎が女の秘部に突き刺さっているのが、薄暗がりの中に何となく見えています。



男がゆっくりと動いているようで、椅子の軋む音に交じって女の短い喘ぎ声が聞こえています。



女が上体を仰け反らせ、顎を突き出し、上から入る光が女の顔を照らしました。



雷に打たれたように、私の身体に衝撃が走り、一瞬息が止まりました。



天井を見上げた女の顔は、紛れもない私の妻のものだったのです。



「エッ、お前は自分の妻を見て気付かなかったのか」と思うでしょうが、何しろ私と妻はもう半年以上も没交渉ですし、



私の記憶にある妻の身体はもっと肉付きが・・というより贅肉が付き始めていて、目の前の女のように引き締まってはいませんでした。



それに私は妻を信じ切っていましたから、毛筋ほども疑っていませんでした。



私は転げ落ちるようにビールケースから降り、走って表通りまで出ました。



しかし、ひょっとしたら見間違いかも・・・。そうあってほしいという願望が強くあり、もう一度引き返して窓から中を覗きました。



私は女の顔をまじまじと見つめました。



それは間違いなく私の妻でした。



店主と私の妻は椅子に座ったままで、妻は顎を突き出し、眼を閉じて、「感じている」という表情です。



私は怒るよりも呆然となってしまい、じっと窓から中を眺めていました。



椅子に腰掛け、大きく開いた店主の太腿の上に妻の白い太腿が重なっています。



店主の左手が妻の左の乳房を下からすくい上げるように掴み、弾力のある膨らみにグッと指が食い込んでいます。



店主の右手は妻の下腹部に伸び、黒い茂みをまさぐっています。



店主が両手を背後から妻の太腿の下に差し入れ、グッと持ち上げました。



妻は店主の為すがままです。

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コメント

  1. 名無しさん807943

    NTR官能小説だなしかも3流の

  2. 管理人は頭悪い

    このさぁ、次ページへってサイトやめない?
    非常に鬱陶しい。
    これでアクセス数伸びると思ってるなんて頭悪いよねwww

  3. 名無しさん808964

    とりま小学生の夏の課題図書を読めるくらいのオツムになってから投稿しなさいよw

  4. 名無しさん809456

    つまんねえ小説

  5. 名無しさん809815

    くだらねえエロ小説まとめるんじゃねえよ。
    上のコメントにもあったが「次のページ」やめろ、こんな長いもの読まされる時いちいち押さなきゃならんのでストレス溜まって頭にくるわ。

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