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スワップの相手は超技巧派の女子大生だった



レナもさすがにそろそろ嫌がるだろうと思ってみてたんですが、先輩の手の動きに合わせて黙々と顔を上下に動かしており、気づけば先輩が「アッ…イクッ…」と言い、レナの口の中でイッてました…。

3年付き合ってて一度も口でイッたことないのに、あっさり先輩のものを受け止めてるのを見て、その時は一瞬凹みました…。

口に出されるとレナはすぐ口を離し、手に出してました…。

その様子を見て、多少の嫉妬を感じた僕は、ユキさんのゆるい手コキで再び勃ってきてたので、「もう一回してもらってもいいですか?」とずうずうしいと思いながらもリクエストしてました。

するとユキさんは「さっきの気持ち良かったの?いいよ」と言い、再び僕のを舐め始めました…。

今度はさっきと違っていきなり咥えるのではなく、玉から裏スジを舐めあげてきたり…カリだけを舌でクルクル回したり…と舐め中心で攻められ、また一味違った気持ちよさに僕もただただ天を仰いでました…。

そして、唾液でかなりベチョベチョになった頃、僕はユキさんの胸で挟んでもらいたくなり、「ユキさん、胸で挟んでもらってもいいですか…?」とわがままを言うと、ユキさんは大人の余裕で「たぶんそんなに気持ちよくないよ…」と言いながらも、僕の足の間に入り、挟んでくれました。

挟まれた瞬間もの凄い柔らかさを感じ、コレは気持ちいいかも…と思いましたが、やはりパイズリは動きがどうしても難しいようで、イケる感じではありませんでした…。

パイズリをされてる間、先輩はレナのことをずっと舐めていて、舐められるのが好きなレナは体を左右によじって感じていました…。

おそらく数回はイカされてたんじゃないかと思います。

パイズリではイケなそうだとわかった僕は、「ありがとうございます」と言って終わりを促し、ユキさんは僕の足の間に入ったまま、また裏スジを舐め上げてきて、そのまま口に咥えてくれました…。

まさに大人ならではの配慮に感謝し、僕は再び快楽の世界に…。

今度は最初から手で玉を触られながら咥えられ、根元から手を上下に動かされると、さっきの軽く添えてた手の動きより気持ち良く、僕も先輩と同じように目をつぶって天を仰ぎ、気づけばまたユキさんの口の中でイッてました…。

イッた後に先輩の方を見ると、まだ先輩はレナのことを舐めており、レナも「アン…アン…」言いながら、身をよじってました…。

それを見てるのもなんなんで、僕が「オフロに入りませんか?」と促すと、「そうだね」と言われ、僕はユキさんとフロ場にいきました。

きっと先輩はコレをチャンスとばかりにレナを襲うんだろう…と思いつつ…。

僕とユキさんはフロ場に入り、まずはお互いの背中を流すことにしました。

そして、まずは僕がユキさんを洗うことにし、お互いが床に立った状態でユキさんの色白の背中を擦ってました。

ぽっちゃり系のユキさんでしたが、背中が色白でとてもきれいで、タオルを置いて手でじかに触りながらマッサージ?していると、ユキさんは「アッ…くすぐったいよ」などと言いながらも楽しそうにしていたので、僕はそのまま後ろから抱きつき、ユキさんのGカップの胸を揉み始めました。

レナもDはあるのでそれなりに揉めるのですが、ユキさんのGカップの胸はそれをはるかにしのぐ大きさで、手いっぱいにグニュグニュ揉める感じでした。

ユキさんは「アッ…アッ…」と声を出しながら感じてる様子で、背中越しに石鹸のヌルヌル感とユキさんの胸の揉み心地の良さに徐々に興奮し、気づけば僕のものは勃ってきてました…。

このまま立ちバックで入れちゃいたい…。

という気持ちに一瞬駆られましたが、そこはグッと我慢して揉み続けていると、「凄い当たってるよ…」と苦笑気味で僕に言いました。

僕が「すいません、ユキさんの声がエッチで反応してしまいました」とちょっと見え透いたことを言うと、ユキさんは僕の方に向き直り、勃った僕のものを手で触り始めました…。

ユキさんは「2回もイッたのに凄いね〜!」と言いながら触り続け、しばらくすると自分についてる石鹸の泡を手にとって、それを潤滑油的に塗りながら、しごき始めました…。

僕は気持ちよさを感じながら、「ユキさんのことも攻めてあげなくては…」と思い、少しかがんで、ユキさんの股の下に手を入れました。

僕が軽く触っているとユキさんは敏感に反応し、「アッ…それ気持ちいい…」などと言いながら、僕の方を触ってる手の動きが止まってきてました。

そこで、僕はユキさんをイカせてあげようと思い、ユキさんの手を僕のものから離し、僕がユキさんを手でひたすら攻める、という感じになりました。

ユキさんは自分の気持いいポイントをよく知っているようで、「アッ…そこ気持いい…アッ…そこ…」と僕の手を誘導し、「アッ…そこやばい…」と言った所を集中的に攻め続け、しばらくすると「アッ…イッちゃう…」と言い、あっさりイッてしまいました…。

そして、ユキさんはおもむろに再び僕のものを触り始め、勃ってくるとユキさんは床に立て膝をつき、そのまま口に咥えました…。

そして、口に咥えるやユキさんは両手を僕の腰にあてがい、僕の腰を前後に揺らしながら口だけが出し入れされる状況になりました…。

仁王立ちフェラをされるのも初めてでしたが、まさかAVでしか見られないようなフェラをされるとは思ってもみませんでした…。

僕は「ユキさん…マジで気持いいです…」などと言ってると、ユキさんの口の動きは徐々に速くなり、僕も自然とユキさんの頭を少し触って誘導しながら、口の動きに合わせて腰を動かしてました…。

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コメント

  1. 名無しさん807985

    登場人物全員きちがい

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