まとめ連合

万引きした女は、とんでもない名器の持ち主だった





「あの人に…ぁあ 」彼女は、甘い吐息を漏らしたまるで、オーガズムにたっしたように…ミナは椅子から倒れそうになった

長谷川は慌てて、「大丈夫ですか?」と駆け寄りミナの肩を起こした。



すると、ミナの身体 具体的には、腰からグゥググゥと鈍いモーター音が、聞こえた。



ミナの顔が、紅潮し憂い放った涙顔になった。



長谷川はすべてを悟った(可哀想に…彼女は無理やり彼氏にこんな事を)

長谷川は彼女、ミナを助けてあげたいと思った。

普段ならば、そんなことは気にならない、さっさと警察官を呼んだだろうしかし、ミナから放つ色香は長谷川の脳内をかき乱した。



ミナは、長谷川に身体を預けたままだ。



「ゥウ~ン ハァ~ん」ミナのけだるい、甘い喘ぎ声が、長谷川の耳元を刺激する。

(あぁ!今すぐ、彼女を抱きたい、濡れそぼった陰部に肉棒を刺し込みたい!)



その時ミナが「あの…お手洗いにい・いかせ…て…ください。」まるで、オーガズムにたっしたいように…長谷川にお願いしてきた。



(いや!きっと、彼女はいきたいのだ!ぐちょぐちょになっている陰部をまさぐりたいのだ!)



長谷川の頭にある考えが浮かんだ、紙とペンを手に取るとミナに「お手洗いに行ってそんなの取り外してきたらいい」とミナに言った。



ミナが首を2,3回横に振った。



「出来ないのかい!?なぜ…」長谷川が聞いた。



ミナが涙声で「ごめんなさい 許して下さい」と訴えた。



長谷川は紙にこの会話聴かれている?と書いた。

ミナは、紙を見て首を縦に振った。



なんという事だ!今までの会話が聴かれていたなんて…よく見るとミナの豊満なバストにペンらしき物がある あのペンらしき物がマイクレコーダ



長谷川は、「お手洗いに案内します」と言いながら紙に、住所と電話番号を書いて 悪いようにしない、君を助けてあげたいと書いた。



ミナがびっくりした顔で長谷川を見た。



長谷川はミナの前に紙とペンを差しだしながら、 「その後、警察に行きます、よろしいですね!!」と言いながら紙に信じてくれ君を助けたいと書いた。



ミナがようやくペンを手に取ると住所と電話番号を書いた。



長谷川は紙を見て「わかりました、では、書類を制作しますので今しばらくお待ち下さい」と言いながら紙に、彼の住所と電話番号も書いて、お手洗いはスーパーのはいけないだろうから、すぐ近くに私のアパートがあると書いた。



ミナは早くオーガズムにたっしていきたいのだろう、素直に紙に書いた。

その顔は、うっすら汗ばんで、頬が紅色に染まっている。



堪らない長谷川は理性を必死に保った。

「それでは、警察へ!」長谷川はミナの肩を抱き椅子から立たせた。



事務所を出ると近くにいたパートに「これから警察に行ってくる、そのままお昼に行ってくるから、何かあったら、携帯に連絡してくれ」と伝えスーパーを出た。



車で15分足らずで、長谷川のアパートに着いた。

車に乗っている間もミナの切なげな喘ぎ声が聞こえる。



車のミラー越に見えるその姿は、豊満な胸元が乱れ、身体全体が汗ばんでいるようだ!。



「ハァウ~ンハァ~ン」ミナの喘ぎ声がさっきよりも間隔がなくなっている。



長谷川は「着きましたよ!大丈夫ですか?」と後ろを振り返る。



ミナは長谷川を見るとうつろな目で“コクン”と頷いた。



長谷川はミナの肩を抱きながらアパートの自分の部屋に案内した。



さすがにミナがオーガズムに達するとき部屋にいたら恥ずかしいだろう

「私は、外にいるから…」長谷川はドアノブに手をかけた。

その時



ミナが覚悟を決めたそれでいて切なげな顔で長谷川を見つめながら「私の…私のイク姿見てぇ~下さい おねがいしま …す」「良いのかい?」長谷川は、耳を疑った。



「ハイ!私は、人に見られないとダメなの~イケないの~」ミナは自分の陰部を触りながら答えた



「わかった、俺が見ててやるから、イクがいい」長谷川が答えると同時にミナは自分の陰部をまさぐり胸を揉みしだきだす

ぐちょぐちょ卑猥な音が部屋に木霊する。



部屋がミナのフェロモンの香りでむせかえるようだ。



「アッアッ おま●こ~気持ちいいのぉ~ …ぐちょぐちょなの~ン 」



長谷川はその行為をじっと眺めていた。



まるでAVでも見ているように…

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コメント

  1. 名無し

    こんなつまらん読み物昭和でも無かったわ

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