まとめ連合

妻が寝取られる願望を実現させた結果→俺は後悔する事に・・・





「いいよ、いいよ、カッコイイよ。凄く男臭くって。顔と体型にその毛深いの

がぴったりだよ。なあ、お前もそう思わないかい?」

と妻に問いかけると、顔を上げ、正面に並んで湯船から出ている二人の若者の

上半身を見つめている。



「そ、そうね、男らしくて。そんな男性二人と一緒にお風呂に入って、私も恥

ずかしい。

ホント、目のやり場に困っちゃう。」

妻も少なからず、この雰囲気に興奮している様だった。



「それにしても、俺達お邪魔じゃないんですか? せっかくお二人だけのバス

タイムを。」

「まあ、最初は私たちもビックリしたけど、混浴だと思えば大して気にもしな

いよ。なっ、お前。」

「ご夫婦なんですか、なんか、てっきり愛人同士かと思ってました。

でも、奥さんの方が気にされてるんじゃ?

俺達は全然平気ですけど、というより、嬉しいくらいですが。」



「えっ、どうして?」と私が聞くと、

「だって、知らない女性と風呂に入るなんて滅多に無いし、

しかも素敵な奥さんの素肌がこんなに近くで拝見できるんですから。

俺達にとっては願ってもない事ですよ。」

恥ずかしくて正面の彼らをまともに見られない妻はその言葉が嬉しか

ったのか、少し緊張が解け笑顔が戻った様だった。



彼らは、一人はタオルを頭に巻き付け、一人は風呂の淵に置いたまま、長身

を湯の中にゆだねていた。

ふと、透き通った湯船の中の彼らを見ると、ゆらゆらと濃い体毛が揺れてい

る中心に、既に固くイキリ勃っている二本の男根が見える。その姿は妻から

もはっきり見えている筈である。

二人の若い男達は、妻に視線を送りながら、その男根を二人が二人とも、

湯の中でゆっくりと両手を使って扱いている。



ちらっと、妻の方を見てみると、なるべくそれを見ない様にしてはいるものの、

どうしても二本の若い勃起した男根に目が行ってしまう様だった。

彼らの仕草はまるで男のセンズリを私たち夫婦に見せつけるかの様で、浮い

た体が時折水面に出て、握った二本の男根が潜望鏡のように顔を出す。

私たちはそれを見て無ぬ振りをし、視線を彼らに戻すと、胸元には真っ黒な

胸毛がベッタリと胸に張りついている。



妻はもともと野生的な男が好きであった。

洋モノ映画やTVで、筋骨逞しい毛深い男優が出ると、「ア〜、素敵」とか

よくため息を漏らしているのを知っていた。

まさに目の前の男二人は日本版のゴリラである。

私は次の作戦をボ〜ッとした頭の中で考えた。こんな機会は滅多にない、

それを逃す手は無いと。



妻に群がる男達



私たちはかなりの時間、湯に浸かっていたのでそろそろ体を洗ことにした。

しかし、自分がやったのではこの計画の目的から外れるので、

何とか理由と付けて彼らに妻の体を隅々まで洗ってもらおうと。そしてそ

の後には…….。



「なあ、お前、のぼせて来たから、そろそろ上がって体を流そうよ。」

「エッ、でも。。。。。。。。。」

「何恥ずかしがっているんだよ、19、20の小娘じゃあるまいし。

彼らだって、さっきお前の体が素敵だって言ってくれたじゃないか。

いつまでも風呂に浸かっている訳にもいかないんだから、さあ、出た出た。」

「あっ、俺達なら無視して下さい。せっかくだから、奥さんも旦那さん

にしっかり洗ってもらった方がいいですよ。」



私は彼らの反応を見ようと、先に妻を風呂から上げさせた。

妻が湯船に立ち上がると小さなタオルが体にピタリ張りつき、妻のボディ

ーラインを露にする。

それを彼らのぎらついた目がなめる様に食らいつく。

そして、彼らの目の前をゆっくりと恥じらいながら通り過ぎ、一段高くな

った洗い場に片足を上げると、男二人からの位置からは、妻の秘部が丸見え

となっているに違いない。



湯船に潜む二本の男根は、旨そうなエサの前に男達の手によって更に大きさを

増しているようだ。

妻は洗い場に着き、木製の腰掛けに座ると私を呼びつけた。

「あなた、早くして、このままじゃ、恥ずかしいわ〜。」

「ああ、今行く。」

私は立ち上がって湯船から出ようとしたその時、体をふらつかせた。



とっさに彼ら二人が私の体を抱きかかえた。

「旦那さん、大丈夫ですか、急にふらついて。」

「ごめん、ごめん。のぼせたみたいで、急に立ち上がったら頭がクラクラして。」

「ちょっと、横になって体を冷やした方がいいですよ。」

「ああ、少しの間、そうするよ。」



これは私の最大の演技であった。

私が横になっている間に、彼ら二人に妻をと……………………。

私は彼らによって、湯船の淵に仰向けに寝かせられた。

私のだらしなく伸びきった男根と金玉も露に。

「あなた、大丈夫、しっかりして。顔が真っ赤になって。」

妻はビックリして私の顔を覗き込んでいる。



妻の体に目をやると、その姿はとっさの事で体を隠す余裕も無く、タオルは

既に床に落ちていた。

二人の男達は、私たち夫婦と取り囲むように立っている。

既にここに居る女一人、男三人は生まれたままの姿をそれぞれが晒していた。



妻がふと二人を見上げると、大柄の男達は鬱蒼とした濃い体毛の中から、

先程からの興奮で己の男根を極限にまで勃起させている。

その姿は、まるで太い幹にようで、その周りにはツタの様に幾重にも血管

が絡まり、見事に剥けきった傘の開いた亀頭が獲物を狙うかのように一つ

目が妻を睨み付けている。

また、その巨木の下には伸びきった毛だらけの袋の中に二つの大きな金玉が

ぶら下がり、風呂の滴が垂れている。



男達は勃起した男根を隠そうともせず、むしろ妻に見せつけるかのように腰

を突き出し、男根をひくつかせている。

それを目の当たりにした妻は、「イヤーン」と悲鳴を上げ、その男根から

目を背けようとする。

そして今の自分の哀れもない格好に気づくと、床に落ちているタオルを

拾おうとタオルに手を掛けたが、私がそれを制した。



「もう、いいじゃないか。恥ずかしがることはないよ。私はまだ頭がクラク

ラするから、この際、元気な二人に私の代わりに体を流してもらったら。君

たち、すまないけど、お願い出来るかね。」



男根を勃起させたままの二人の男達は、待ってましたとばかりに、

「エッ、旦那さんいいんですか? 俺達二人で奥さんの体を洗って。

逆に俺達の方がお願いしたいくらいですけど。」



「じゃー、決まりだ。お前もこんな機会二度と無いだろうから、しっかり洗

ってもらえよ。若くてお前好みの逞しい男、しかも二人の男に体洗ってもら

うなんて、お前も幸せだろう。」



「あなた、私、恥ずかしい。知らない男性に、しかも若い二人に私の体を見られ

るなんて。私、どうしたらいいの、あなたは本当にいいの? 私が知らない男性に

体を洗われて。」



「ああ、この二人ならお前の相手に不足はないよ。

一度そういうの見てみたかったし、いいお宝も持っているしなっ。」



「エッ、何。何なの?」



「何でもないよ、さあ、覚悟決めて、気の済むまで二人に洗ってもらいなさい。

私はここで監視しててやるから。じゃー、お兄さん達、妻をヨロシクお願いし

ますよ。」



そういうと、二人の逞しい男二人は、妻の両脇を抱え洗い場の方へ向かった。



男達による妻へのサービス



これから目の前で夢にまで見た妄想が現実のものとして、妻が男二人によっ

て弄ばれようとしている。

それを考えると私の男根も徐々に固さを取り戻し、無意識の内にそっと手を添

えていた。

洗い場へ向かっている三人を見ると、まさに二匹のゴリラに捕まった全裸の

女といった感じだった。

日に焼けた筋骨逞しい二人の男、足から続いている毛は尻全体をも覆い尽くし、

その二人の黒さとは対象的に、色白の背の低い妻の素肌が、ピンク色に染め

上げられている。



歩く度に妻の大きく張った乳房がゆらゆらと揺れ、その動きに合わせ、

二人の天を突く程に固く勃起した男根もメトロノームがごときに歩調を合わせ、

右に左に大きく揺れていた。



洗い場に着くと、妻を立たせたまま私の方へ裸体を向け、手にボディーシャン

プーをたっぷり付けると、

一人は立ったまま、一人は床に胡座をかいて、上と下を同時に洗い出した。

妻の体に艶かしく男の4本の手が絡みつく。

上の方では、既に妻の隠した胸の手が外され、たわわに実った左右の乳房が大

きな毛だらけの手によって優しく包まれている。



下のほうでは、男の手が足の先から徐々に太股へ撫で回すように登っている。

既に妻は自らの裸体を二人の男の前に晒し、乳房もうっすら陰りをもつ秘

部も隠すことはしていない。

二人の男の愛撫にも似た手の動きに興奮を抑えようと、目はつむったままでいる。

乳房を手にしている男が妻に話しかけているのが聞こえる。



「奥さん、どうですか、二人の男に体を洗われて。気持ちいいですか?」

「・・・・、エエ、でもあなた達に私の裸を見られていると思うととても恥

ずかしいの。だって、こんな事初めてだし、主人以外の男性の体、しかも裸

なんて見た事無いんだもの。恥ずかしくて、目のやり場に困っちゃうわ。

だって、・・・」



「だって、奥さん、何ですか?」

「だって、・・あの〜・・・あなたのアレが、動く度に私のお尻に当たるんで

すもの。何か、とても固くて熱いモノが・・・・・・・。ア〜、恥ずかしい。」

「俺のアレって何ですか。俺は何もしてませんよ。何が当たってるんですか?」

「イヤーン、言わせないで、そんなこと私に。」

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