まとめ連合

妻が寝取られる願望を実現させた結果→俺は後悔する事に・・・





私は「ちょっとトイレ」と言って、先に妻を風呂場へ行かせた。

私はそれを確認して入り口の札を”男湯”にすり替え私も浴衣を脱ぎ捨て、

風呂場へ向かった。

私は妻と二人だけの風呂という事だけでも気分は高まっていたが、

これから遭遇するであろう他の男達との混浴を想像すると、

私の男根は既に上に向かってそそり勃っていた。



それを見た妻は

「あなた、凄〜い、そんなに勃起ちしゃって。もう興奮してるの?」

と、腹にくっつくほどいきり勃っている私の男根を驚きの眼差しで見ていた。



「あ〜、私もお前と二人っきりで風呂に入れるかと思うと、凄く興奮しち

ゃって。あとで、ゆっくりお前の体も洗ってやるからな、頭から足の先まで、

それに大事なアソコも。」

暫くの間、湯船の中で二人、新婚時代の様に抱き合ったり、キスしたり、

お互いの体をまさぐりあったりと、二人だけの世界を楽しんでいた。



そろそろ体を洗おうとした時だった。

脱衣場の方から男の話し声が聞こえた、一人ではなさそうだ。

「あなた、誰か入ってくるみたいよ。家族の札、付けてあるはずなのに、

何で、何で。」

と、妻は驚いている様子だった。



私は遂に来る時が来たと、内心ドキドキしながら事の成り行きを見守って

いた。

すると、浴室の扉がカラガラと音を立てて開き、二人の男が前も隠さず、

堂々と入ってきた。

「キャーッ」と、悲鳴にも似た声を上げる妻。



驚いたのは男達の方で、まさか中に女がいるとは思ってもいなかったのだから。

「アッ、すみません。女の人が入っていたのですか? 入り口の札が”男湯”に

なってたもんで。」

二人の男は、全裸のまま慌てて股間をタオルで隠し、どうしたものかと立ちすくんでいた。

「ウッソ〜、あなた、確かに”家族”の札を付けたわよね〜。」

妻は慌てて小さなタオルで、胸のあたり必死に隠そうとしている。



しかしタオル一枚で体全体を隠せるはずも無く、男達の目には、

透き通った湯船の中の白く豊満な女体が手に取るように見えているはずである。

「ああ、でも誰かが間違えて掛け替えちゃったんじゃないか? 」と、その場をつ

くろった。

「まあ、とにかく風邪でもひいらた悪いから、とりあえず湯船に入ったら?」

と私は二人に中に入る様に促した。



「それじゃ〜、失礼して。」と二人の男達は股間のタオルを外し私たちの正面

にその身を沈めた。

彼らは歳の頃は35、6であろうか。身長もあり、筋肉の付き方も並では無かった。



分厚く張った大胸筋と力こぶ、それにも増して太股が丸太の様で、筋肉の塊のよう

だった。

また、彼らの毛深さにも目を見張った。



鬱蒼と繁った大胸筋全体に生える濃い胸毛、それが腹部まで続き、それが股間の

中心部へ。

それが過ぎると、大腿部からスネへと、太くて硬い毛が密集している。

まさに、成熟した男そのものという感じで、男の私でさえ圧倒されてしまった。

「こんな男達に妻が犯され、しかも子宮に届くほどに突かれ中出しされたら………」

と考えると、私の粗末な男根も徐々に固くなってくる。



湯船の中では、その濃い毛が海藻のようにゆらゆらと揺れている。

妻も無理に追い出す事もできず、また、出るに出られず私のそばに寄り添って

うつむいていた。



「お二人、なかなかイイ体してるけど、何かスポーツでもやってるのかい?」

とありきたりの事を尋ねた。

「ええ、俺達兄弟でレーシングサイクルをしてまして。今日もトレーニング途中で、

適当に探したのがこの宿だったんです。」



「なるほど、それでそんな太い足をしてるんだ。それに、兄弟揃って日本人に

は珍しく、毛が濃いんだね〜。」

「サイクル仲間では、俺達兄弟熊って呼ばれてるんです。若い時は毛深い事を

悩んだりして、脱毛とか考えましたけど、もう慣れましたよ。これも男の象徴

の一つと思ってね。」

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