まとめ連合

他人棒がだんだん愛おしくなる私





我を忘れて男の下で、息を絶え絶えにしていた私が、気を取り戻した時、男はまだ私の中に入ったままでした。



男のペニスは硬さこそ失ったものの時折、私の中で、まるで余韻を楽しむかの様に、ビクンと動きます。



そのたびに、私のオマンコからは男が放った精液がお尻をつたって流れ落ちるのです。



改めて、この×××魔に中出しされてしまった現実を思い知らされました。



その日が安全日だったことは、まさに不幸中の幸いでした。



やがて男は、私から離れました。その瞬間、大量のザーメンが私の膣から流れ落ちました。



「奥さん、よかったよ。」



「ひどい、中に出すなんて・・・」



「俺は、中出し専門なんだ。覚えておけよ。妊娠したくなかったら、ピルでも飲みな。」



そう言い放つ男の言葉の意味が、最初、わかりませんでした。



何と言っても、夫以外の男の精液を中で受け止めたショックが、私の頭を混乱させていたと同時に、急激に心を覚ましていました。



男は着替えを終えると言いました。



「奥さん、また来るぜ・・・。イヤがってもムダだぜ。」



といって男が懐から出したのは、私の淫らな姿が写った2~3枚の写真と小さなカセットレコーダーでした。



男はニヤリとしながら、レコーダーの再生スイッチを押しました。



「イイ・・もっと、もっと、イイ・・・アア、いっちゃう・・・・」



まさに、そこから流れてきたのは、聞くに堪えないくらい乱れた私のあえぎ声だったのです。



「わかったなこれがある限り、お前は俺に逆らえない・・・」



我を忘れて男に身を委ねてしまった自分の愚かさを呪いました。



「また、俺のチンポでたっぷり可愛がってやるぜ。」



そう言い終えると、男は帰っていきました。



私は、ベッドの上で、しばらく動けませんでした。



頭が混乱して、何をどうしたらいいのか考えたくても考えられません。



ただ時間が後戻りして、先ほどまでの悪夢がなかったことになって欲しいと



願うしかありませんでした。



しかし起き上がって、なおを止めどもなく膣から流れ出てくる男が残したザーメンと、



ベッドのシーツにべったりとつく無数の染みを目にした時、あの悪夢は夢ではない、現実だったんだと思い知らされ、



私は泣き崩れました。



そして、私は浴室へ駆け込み、シャワーで男の残した全てを洗い流しました。



涙が止まりませんでした。



30分はシャワーを使っていたと思います。



浴室から出た時、時計の針は12時近くをさしていました。



「そう言えば、今日は授業参観だったんだわ・・・」



重い気持ちで、私はそうつぶやきました。



ベッドルームに戻ると、そこにはあの男とのセックスの証がありました。



私はベッドからシーツをはがし、新しいものに替えました。



そして、窓を大きく開け、男の匂いを消し去りました。



「つらいけど、学校へ行かなくっちゃ・・・」



しかし、身支度のため鏡台にむかった私は、そこに映し出された自分の姿を観て愕然としました。



首から乳房にかけて残る無数のキスマーク・・まさに男が私の肉体に残した消し去り様もない陵辱の証でした。



あれから男をマンションの自宅に迎え入れたのは、今日で5回目になります。



男の言うように、私は男の訪問を拒むことができず、ズルズルと淫らな関係を続けてしまいました。



そして、回を重ねるごとに、この憎き男によって、女としての悦びをさらに深く、教え込まれているのです。



「さあ、お前も脱げ。今日は一緒に入るぞ。」



お風呂に一緒に入ることを命じられたのは、この日が始めてでした。



「いえ、私は朝、シャワーを浴びましたから・・・」



私は苦しい言い訳をして、何とか男と一緒に入ることを避けようとしました。



なぜなら、この男がただ一緒にお風呂に入るだけで済ませるわけがないからです。



それこそ、せまい浴室の中で、いつものように執拗な愛撫にあったら・・・ その声はご近所にも響きわたってしまうでしょう。



「いいから脱げ!お前の濡れた身体を見たいんだ。」



意味ありげに男はそう言い放つと、またニヤリとしました。

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