まとめ連合

他人棒がだんだん愛おしくなる私





今考えれば、それは、この男が私を蹂躙するための卑劣な手だったのかもしれません。



しかし、私が、その男の手に落ちるのも時間の問題になってきました。



なぜなら、着実に、私のオマンコは、男のペニスに順応し始めたのです。



あの瞬間の痛みは遠くへ消え去り、かわりに訪れたのは、まさに男の望む私の潤いでした。



「どうやら、奥さんのオマンコは俺のモノを受け入れたようだな。」



男は勝ち誇ったように私の耳元でつぶやき、ニヤリとしました。



すると、男は身体を起こして言いました。



「さあ、これからが本番だ。奥さん、たっぷり可愛がってやるよ。」



男は、私の足を高く持ちあげると、徐々に腰を動かし始めたのです。



男のペニスが再び、私の中を出たり入ったりと大きく動き始めました。



最初のうち鈍い痛みが下半身に走りました。



しかし、それは最初におかされた時とはまさしく違う種類のものでした。



そして、間もなくすると、その痛みなどは、吹き飛ぶ感覚が襲ってきたのです。



どうやら男の大きく張り出したエラが私のクリトリスを確実にとらえ始めた様でした。



悔しいけれど、男の腰の動きは、絶妙なものでした。



浅く出し入れして私のクリに刺激を与えたと思うと、深く挿入し、まさに子宮を突き上げる、こんな動きを焦らず繰り返すのです。



ふと目を開けると、そこには私の反応を楽しむ男の大きな顔がありました。



「奥さん、我慢するな。感じたら大きな声をだしなよ。」



私は、その声で我にかえりました。



そして精一杯、「感じてなんかないわ!」と反論しました。



しかし、男の態度は憎らしいくらい落ち着いていました。



「強がってもムダだよ。お前のオマンコは確実に俺のモノにとらえている。ほら、これが証拠だ。」と言って、



男は私と男の結合部から指ですくって見せたのです。



男の人差し指には、確かにべっとりと私が分泌した白い汁がついていました。



「イヤ!」私は男の手を払いのけました。



「ハハハ、抵抗する女ほど、可愛いぜ。だが、俺の下で、最後まで抵抗できた女は、今まで一人もいないんだぜ。」



すると再び、男の執拗な責めが始まったのです。



確かに、男の言うとおりでした。私は、徐々に迫り来る快感に抵抗すべく唇をかみ締め、耐えました。



しかし、男が私を落とす最後の手段として行ったのは、その私の唇を奪うことでした。



私は必死に目をつぶっていたので、気が付いた時には手遅れでした。



私の唇は男の汚らわしい唇に完全にふさがれました。



男のなんともいえない口臭が鼻をつきます。



私は何とか男の唇から逃れようとしましたが、男は私の頭を押さえ込み、それを許してくれませんでした。



やがて男の舌が汚い唾液とともに私の歯を割って強引に入ってきました。



私はその舌から逃れようと抵抗を繰り返しているうち次第に頭がボーッとして、記憶がうすれていきました。



そして、しばらくたち、ようやく男の唇から解放された瞬間、私の心も解放されてしまった様です。



「アア・・」



もう私の声は止まりませんでした。



この憎むべき×××魔の下で、快感を貪るような淫らな女になってしまいました。



一瞬、心の遠くで「あなた、ごめんなさい・・・」という想いが過ぎりました。



しかし、その気持ちも、男の巨根と絶倫と思える体力の前では、はかなくも消え去りました。



それからというもの、私はまさに、この男の娼婦となりさがりました。



時には、後ろから、時には下から突き上げられ、髪をかき乱して、大きな声をあげていたように思います。



「アアア・・イイ・・」



男は私の乳房を大きな手で強くもみ、自慢の男根で激しく下から突き上げながら言いました。



「そんなにイイか? 何がいいんだ!? 言ってみろ!」



「イヤ、そんなこと言えない・・・」



「言わなきゃ、抜くぞ! 家!」



「イヤ、抜いちゃイヤ。いいの、あなたの大きなオチンチン・・・」



「そうか、俺のチンポはそんなにいいか。」



「イイ、すごくイイ・・・」



「旦那と、どっちがいいんだ。」



「あなた・・・の方が・・・」



次の瞬間、私はどっと、男の胸に倒れ込みながら、イッタのでした。



「ヤダ・・止まらない・・・」



しばらくの間、私は男の胸の上で、下半身から襲ってくる痙攣に身悶えていました。



(こんな経験、初めて・・・)



「イッタのか?」



私は静かに頷きました。



それにしても、男の精力は桁外れでした。



その後、男に抱きかかえられて行った場所、そこは主人と私のベッドルームでした。



さすがに私は抵抗しました。



「ここではイヤ・・・」と言いかけた私の唇は、男にふさがれ、そのまま裸の二人はベッドに倒れ込みました。



まだ、夫とのぬくもりが残るような乱れたままのベッドの上で、自分を×××した憎むべき男におかされ身悶える私・・



それは完全に私の身体と心が男のものになる時でした。



男はすぐに正常位で入ってきました。



私のオマンコは何の違和感なく、男のモノを受け入れ、それは、アッと言う間に、再び私を頂点へと導き始めたのです。



そして、今回は、男の身体にも変化がありました。



快感に気が遠のいていく中で、かすかに男の声がしました。



「アア、俺もいくぞ・・・」



その瞬間、男のペニスがさらに太くなっていくのを感じました。



(ええ?待って、出して・・・イヤ、私の中ではイヤ・・・・)



私は頭の中で、声にならない言葉を繰り返しました。



次の瞬間「アア、いくぞ!」と男が叫ぶと同時に、大量の精液が私の子宮めがけて注ぎ込まれるのを感じました。



それは、同時に私が何度目かのアクメを迎えた瞬間でもあったのです。



「イヤアア・・・」



かすれた私の声が、部屋に響きました。

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