まとめ連合

「お母さんが好きなんだ。お母さんとエ○チがしたいんだ」息子といけない関係になった母親の末路





「あ、あ、あなた何言ってるの?。私たちは親子なのよ。そんなこと出来るわけないでしょう。何を馬鹿なことを言っているの。」

何がなんだかわからなくなって怒鳴ってしまいました。

「今度変なこと言ったらお母さん知らないから。もうあきちゃんのこと面倒見ないからね。」

晃は、泣きながら自分の部屋にいってしまいました。私の心臓はバクバクです。



学生結婚で、22才で晃を産んで何の問題もなく育ててきたものの、かわいい息子がまさかそんなふうに自分の母親を見ていたとは・・・。

一晩中、いろいろと考えました。父親がいないためあんなふうに変わってしまったのかとか、思春期だからなのか、学校で何かあったのかしらとか。

いろいろと思いめぐらしても適当な回答も方向性も見あたりません。

眼ばかりさえて、まったく眠れませんでした。ようやく眠くなってきたのは明け方でした。

幸い、明日は祝日です。その安心感でようやく悪夢一日が終わることが出来ました。



あの話し合いがあってからはお互いがぎこちない状態が続きました。

息子はいっそう口をきかなくなり、私はあの子の眼をまともに見られなくなりました。

なにか言い様のない不安と、息子の悲しさを救えない苦しさと、昔だったらぎゅーっと抱きしめてあげられたのにそれができないもどかしさと。いろいろないまぜになって私の心を切り刻みます。

私はどうすればいいのでしょうか。

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コメント

  1. 名無しさん808335

    くそくだらねーエ口小説だな

  2. 名無しさん808358

    感嘆符のあとに句読点うつの草

  3. 名無しさん808968

    改行なしでもう一回まとめてくれ

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