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「お母さんが好きなんだ。お母さんとエ○チがしたいんだ」息子といけない関係になった母親の末路





母親の下着に興味を持つなんて気でも狂ったのではないかと。一晩中考えましたがいい考えは浮かびませんでした。

でも、このままではいられません。次の日の朝、普段通り朝食の支度をして、朝7時半、まだ起きてこない息子にメモを置いて出勤しました。

「今日お話があります。母」

その日一日頭が一杯でした。仕事で失敗しないようにするのが精一杯でした。



その晩、息子と二人で無言のまま食事を終えて、後かたづけをした後、晃と向かいあいました。

「なんで、あんなことしたの?」

「・・・・」

「私は、あなたの母親なのよ。男の子が女性に興味を持つのは仕方がないことだと思うけど、なんでお母さんの下着にあんなことしたの?」

「・・・・」

晃は今にも泣きそうな顔をしてうつむいていました。



「あなたと同じくらいの女の子いっぱいいるでしょう?。そっちに向くのが普通だと思うわ?。なのにあんなことして!」

「・・・ごめんなさい」

消え入るようなかぼそい声でした。

「でも、お母さんが好きなんだ。お母さんとHがしたいんだ。」

大粒の涙がぽたぽたとテーブルに落ちました。

私は、あまりの衝撃で暫く言葉がでませんでした。

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