まとめ連合

彼氏のいる女友達とAVを見た結果→まあ一緒にそんな事するとこうなるよねwww





美香子「まじで~・・」



そう言って美香子がなんと俺の股に手を伸ばしてきた。



俺「え?なになに?」



美香子「ちょっと触らしてよ~」



そういって俺の股をさすってくる。



俺「ちょっ、それはやばいって」



いきなりのことでてんぱっていたがなんとか理性を振り絞り手を払いのけた。



美香子「えーいいじゃん~なんで~?」



そう言うと美香子は俺を押し倒した。



そして俺のチンチンをズボンのチャックからだそうとしている。



俺(やべーこいついつもの美香子と違う・・)



女の子の香りが鼻をつき、時折美香子の胸が俺の体にあたる・・



ぶっちゃけもうどうなってもいいや~と思った。



俺は一応抵抗するふりをしたが全然力をいれていない。



美香子はいよいよファスナーを下ろし俺のチンチンをだそうとしている。



「うふふ・・」



美香子が意地悪っぽく笑う。



(ま、まじかよ)いつも知ってる美香子とは違う美香子がそこにいた。



俺はそのギャップに興奮した。



今ちょうど69の体勢で、俺の顔の前に美香子の尻があった。



美香子はズボンを履いていたのでパンツは拝めないが童貞の俺にとったらもう大興奮。



というより女の子が俺の上に乗っかってる・・それだけでもうパンク寸前だ。



俺のチソチソを器用にチャックから取り出す美香子。とても元気なチンチンが飛び出した。



美香子の暖かい手が俺のチソチソに触れる・・。



この時点で俺は死んでもいいと思った。



美香子「へぇー・・まあまあおっきいじゃん・・」



美香子がしゃべるたびに吐息がチンチンにかかる。



俺「そ、そう?ていうか触っちゃって汚いよ・・」



美香子「これぐらい平気だよ。さてどうしよっかな~♪」



美香子は人差し指と親指でさきっぽをつまみあげた。



俺「・・・!」



何ともいえない感覚が俺を襲う。



美香子はびくっとする俺を見て「気持ちいいんだ~」と言ったあと



手についた我慢汁を人差し指と親指で伸ばし見せ付けながら「これ何~?」といってくる。



もうされるがままである。



美香子「じゃーこれは?」



そういって次はタマタマをモミモミしだした。



俺「・・うっ・・」



美香子「気持ちいい?」



俺「う、うん・・」



そして今度は手のひら全体をつかってしごきだした。



手こきである。



暖かい手の感触に包み込まれ、ひたすら上下運動を繰り返す・・



俺「ちょ、ちょっとまって・・でちゃうって」



美香子「だしちゃえ~♪」



俺「やばい、、もうきそう・・」



美香子「まじ??はやすぎだって・・」



そういうとなんと美香子は口でチンチンの先っぽをくわえたのだ。



美香子「はひへいいよ(出していいよ)」



俺「・・・っ」



俺の何億もの白いおたまじゃくしが美香子の口のなかに放出された。



美香子「!!」



後にも先にも出したことないくらいの量が出たと思う。



俺「ハアハア・・悪い・・いっぱいでちゃった」



少し罪悪感を持ちつつも美香子の口からだらしなく垂れていたザーメンを見ると



発射して5秒もたたないのにまたまたチンチンが重力に逆い始めた。



ニュートンもびっくりである。



俺がティッシュを取ろうとすると何を思ったか美香子は口に溜まっていたザーメンを飲んだのだ。



美香子「ゴクンッ」



「うそ・・」



思わず俺はそうつぶやいた



俺はその姿を見て決心した。



男になろうと。



がしかしあくまでこいつは俺の友達だ。



こいつには彼氏もいるしそんなことをしてしまって本当にいいのだろうか?



だけどそこにいるのは思春期真っ盛りの青年、俺は今後の展開より今現在の快感を優先した。



俺は一発出したことにより少し余裕があったので少し強気に



「俺の触ったんだからお前のも触らせろよー」



といった。



美香子は「いいよ♪じゃー胸触る?」とのりのりだった。



俺「え・・いいの?」



あまりに簡単に話が進んだので自分から聞いといて思わず聞きなおした。



美香子「はいっ」



そういって美香子は胸をつきだした。



人生初めての胸もみだ。



震える手で恐る恐る胸に近づける・・・あと3㌢!2㌢!1㌢!0.9㌢!・・・



そしてついに俺の手が美香子の胸に。



夢にまで見たパラダイスにいよいよ到着だ。



「おお~~」



思わず声にして喜びをアピールした。



あのやわらかい感触、うっすらわかる乳首の位置、



どこからともなく漂う女の子の香り、そして(女の子の胸に触っちゃってるよ~)



なんて自分に酔っちゃってもう半端なく興奮して頭ん中真っ白。



俺れはもう揉みまくった。



「ぁ・・ん・ふー・・」



美香子のハスキーな声が俺の理性を壊していく。

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