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引越し先のアパートに住む巨乳の人妻に俺の童貞を捧げた話





「おばさん」は余程のことがなければ性の対象にはなりにくい。



ましてや社名を背負っているのだ。滅多なことはできない。



「夕方で良かったら組み立ててあげますよ。」



「これからひと眠りしますから、夜でもいいかしら?」



「ええ、かまいませんよ、7時でも8時でも。」



「お願いしますね。」



そう言うと奥さんは汗を拭きながら家に入っていった。



細い足がちらりと見えた。



きれいなふくらはぎだ。



その夜、仕事を終えて約束どおり2号室を訪ねた。



もちろん下心はない。



なぜなら仕事の延長だからだ。



とりあえず必要と思われる工具道具を抱えていた。



表札には「○島 ○○夫 優子(仮名)」と出ている。



ベルを押すと「は~い」と返事が。



「4号室の○○建設です。」とインターフォンに向かって告げる。



「いま開けますね。」



ガチャリとかぎを外す音。



ドアが開けられ、そこに優子さんが立っていた。



彼女は一糸まとわぬ裸体で・・・なんてあるわけがない。



黄色いTシャツにグレーのショートパンツ、すらりと伸びた綺麗な素足、髪は洗い立てなのか濡れていた。



これでも十分に股間を刺激するが、驚いたことに化粧のないスッピンの顔。



だが、見とれている訳にはいかない。



「すいません、仕事が遅くなってしまって。」



「いえ、こちらこそ、夜分にごめんなさい。」



「それで、組み立てるのはどちらに?」



「どうぞ上がってください。2階にあるんです。」



6畳和室に置かれていたのは梱包も解いてない書棚。



高さ1.8m、幅80センチ、奥行25センチのもの。



こんなものはドライバーだけで組めるだろう、普通は。



部屋の中はエアコンが効いていて涼しい。



続きはまた次回に。



一休みしたので続きを。



ここは書斎らしい。



机があり、書籍が乱雑に積んである。



隣の8畳間は寝室らしい。



取り込んだ洗濯物がちらりと見えた。



梱包を解き、てきぱきと30分ほどで組み上げ、奥さんを呼んだ。



「できましたよ、どこへ置きますか?」



エプロン姿で上がってきた優子さんと二人で本棚を部屋の隅に設置した。



「ありがとうございます。ご飯食べてってくださいね。」



組み立てに神経を使っていたので、下から漂うカレーの臭いに気づかなかった。



ここで気を遣って遠慮するつもりは無い。



どあつかましくも御相伴にあずかることにした。



優子さんは大きい皿にカレーを山盛りにして出してくれた。



食事中、いろいろと話をした。



出身地(北海道)のこと、今年入社したばかりの新人であること、明日は土半で午後から吹田に帰ること、



その帰宅経路を聞くと優子さんはちょっと顔を曇らせて言った。



「遊びに行くのはいいけど、病気には気をつけてね。」



その時は何のことだかわからなかったが、後日、主任に途中の乗換駅の上にソープ街があると教えられた。



優子さんはそのことを言っていたのだ。



食事も終わり(ずうずうしくもお替りした。彼女が勧めてくれたからだが)、



そのお礼に本を移動して棚に収めた。



その日は何事もなく、10時には帰宅し、風呂に入り、



優子さんの姿(とくに足)を思い浮かべながらオナニーし、眠りに落ちた。

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