まとめ連合

露天風呂でヤリだしたカップルを観察し続けたら・・・





「おぅ。」俺は変な声を出してしまった。「どう?」Kが聞くと、Sは小声で「…同じくらい。」と

つぶやいた。「もう、恥ずかしいよぉ。ごめんなさい。」Sは俺にあやまっていた。

「お前も触ってみる?」そう聞くと、彼女は「ん?」ととぼけた返事をした。

俺は彼女の手をとり、Kのあそこに持っていった。「かたーい。」彼女が無邪気に答えた。

ついでにKのたままで触っている。



「気持ちいいんでしょ?」Sは焼きもち気味に言うと、自ら俺のあそこを触りだした。

「気持ちいいですか?」彼女が俺のあそこをいじりながら言った。「うん。」俺は

あまりの幸せに酔いしれていた。

「おっぱい触っていい?」Kが俺の彼女に聞いた。彼女は一瞬俺を気にしながら、小さくうなずいていた。



俺は横目でKの手が彼女の胸に伸びるのを見ていた。「…。」彼女が必死で声をこらえているのがわかった。

そして、俺もSの胸に手をかけた。「あっ。」Sは声を上げた。「何感じてんだよ。」Kが

笑いながら言った。Sのきれいな乳首が立っていくのがわかった。「だってぇ。あん。」俺は夢中でSのおっぱいをもんだ。横をみると、彼女も胸をわしづかみにされ、目を閉じ、呼吸を荒くしていた。



しばらくして、いったん彼女達をもとの位置に戻した。小声で「気持ちよかった。」と聞くと、彼女は恥ずかしそうにうなずいた。

「彼女のおっぱい柔らかいですねぇ。」Kにそう言われ、彼女はますます赤くなっていた。

「ちょっとトイレ。」ビールのせいか、無性に尿意を催したおれは、トイレに立つことにした。



「ちょっと待ってて。」彼女を残し、俺はいったん風呂をでた。トイレから戻る途中、今Kは、

ハーレムだなぁ、とバカなことを考えていた。

再び温泉に入ろうとしたところ、声が漏れてきた。「あっ、あっ、あん。」瞬時に彼女の声だと気づいた俺は、女脱衣所ゾーンと男脱衣所ゾーンの間の生垣のあいだから彼女たちの方をのぞいた。



「はぁ、はぁ。…んっ。」そこには、彼女をひざに乗せ、彼女のおっぱいをなめているKがいた。

「あっ、あっ。声出ちゃう。」「だーめ。静かにね。」「うん。」彼女は体を震わせ、Kの首に抱きついていた。

Sはその下で、Kのものをしゃぶっている。



一分ほどだろうか?俺はその光景をじっと眺めていた。おそらく今まで一番の興奮を味わっていたかもしれない。

あまり遅くても怪しまれると思い、俺は戻ることにした。

わざと音を立てながら戻ったためか、彼女はすでにKの膝からは下りていた。

しかし、Kの手は彼女の乳首をつまんでいた。

「お帰り、あんっ。」彼女ももうわけがわからなくなっているようで、思いっきり感じながら言った。



「Sちゃんもこっち来なよ。」そう言うと、Sはうつむきながら俺のとなりにきた。

「おっぱいきれいだね。」そういうと同時に、俺はSの胸に吸い付いた。かたくなった乳首が

口の中でころがる。「あっ、あっ、ダメっ。あっ」Sは俺にしがみつき、胸を押し付ける。

「あ、いやー。あっ、あっ、あっ、あっ。」となりには、Kに乳首を吸われ、声にならない声を上げながら、左手でKのものを握りしめる彼女がいた。



俺は、Sに吸い付いたまま、彼女のおしりからあそこに手を伸ばした。「…あっ!」彼女のあそこは、今までのどの瞬間よりも濡れていた。熱いくらいに火照ったそこを少しさわっただけで、彼女は大きく身をよじらせた。



俺は手をSのあそこに移した。「あぅっ。」体をのけぞり、快感に酔いしれるS。

「ここ、触っていい?」「もう触ってるぅ…。」Sも放心状態だった。

横でKが立ち上がった。そして、当然のように彼女の口がKのあそこにむかった。

その瞬間はまるで、スローモーションのようだった。彼女の口がKのあそこに当たる間際、

一瞬だけ俺の方を向いた彼女は、そのままは大きく口を開き、一気にKのものを奥までくわえ込んだ。



「…大きい。ね。」彼女が小さくそういったのが聞こえた。そして、次の瞬間彼女は首を前後に動かした。

「んくっ、ん、ん、ん、ん。」目をつぶり、何度もKのものをくわえ込む彼女。

俺は、しばらく見入ってしまった。ふと気づくと俺のあそこにも柔らかな感触があった。

Sも俺のあそこをなめはじめていた。「くわえますよぉ。」恥ずかしそうにそう断りを入れながら、Sも俺のものを深くくわえ込んだ。「痛くないですか?」そう聞かれ、俺は素直に答えた。



「最高だよ。」Sは嬉しそうに言った。「よかった!」

どのくらいの時間がたっただろうか?しばらくの間、温泉内にはジュポジュポという

お互いの彼女が別の彼氏のものをくわえる音と、時折もれる彼女たちの小さな声が続いた。



「ちょっと立って。」Kの誘導で、彼女は俺の右ふとももに右手を、左手を岩の上に置き、Kに向かっておしりを突き出す格好にされた。そしてKはそのまま彼女のあそこに顔をうずめた。



「はぅっ!…あっ、駄目ーっ。」Kの舌が彼女のあそこを刺激しているのだろう。彼女は体をよじり、俺の太ももに乗せた手が小さく震えだした。「やっ、あっあっ、あん。…んっ。」目をとじ、必死に声をこらえる彼女。それでもおしりをKに突き出す彼女が少しけなげにみえた。

Kは立ち上がり、彼女のあそこに手をかけた。そして、Kの指が何度も彼女の中を出入りした。



「いや、いや、いやっ。あっ、見ないで、見ないでー。」彼女は絶叫に近い声を上げた。「しっ、聞こえちゃうよ。」

そういうKの声で再び、声をこらえ始める彼女。

何度も体をビクビクと震わせながらも、彼女の口は俺のあそこに近づいてきた。

まさにSが今くわえこんでいる俺のあそこを横からなめ出す彼女。

Kは彼女のあそこを刺激し、俺は二人の女性に両サイドからフェラされるという、

まさにAVのような状態になっていた。俺はSを立たせ、下からあそこに手を伸ばした。



「はぅー。」ゆっくりと指を入れると同時に俺の方へ倒れこむS。俺はSをむりやり

立たせ、とろけるようなあそこを何度も攻めた。

「あっ、あん。」「ちょっと待って。ちょっと待ってぇー。」「あっ、そこいい。あん、あん。」

「んっ。いやぁ。」「恥ずかしい、恥ずかしいよぉ。」「はぅ、…やー。」

もはやどちらが出しているのかわからないくらい、快感に酔いしれる彼女達の声が響いた。

彼女はKに抱えられ、グチョグチョといういやらしい音を立てながら体を震わせている。

顔を手で隠しながらも、Kがその口を近づけると、舌を出しねっとりとしたキスを交わしていた。

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