まとめ連合

露天風呂でヤリだしたカップルを観察し続けたら・・・





俺とKは一瞬で心が通じ合い、「じゃあ、せえので取ろう。」と彼女達を立たせた。

今思えば、別に立ち上がる必要はなかったのだが、俺とKはお互いの彼女を前に立たせ、

同時に声を上げた。

「せえのっ!」

次の瞬間、Sはタオルを剥ぎ取られ、生まれたままの姿で俺の前に立っていた。

そして、同時に俺の彼女もKの前で同じ姿を見せていた。



「あーん、K,恥ずかしいよぅ…。」

Sは顔を真っ赤にして立ちすくんでいた。

手で隠せばいいものを、恥ずかしさでわけがわからなくなっているようで、隠すこともなく俺の前できれいな裸体をさらしている。



「彼女、きれいですね。」そういうKの声で我に返ると、俺の彼女も顔を真っ赤にして体をよじらせている。

「もういい?もういい?」と恥ずかしそうにしている彼女を見て、俺の興奮はさらにヒートアップしていた。

「だーめ、Sちゃんだってやってるんだから。」するとSが口を開いた。

「あたしも恥ずかしいですよぉ。あんまり見ないで下さいね。」その敬語口調に、俺はもうどこか壊れそうだった。



「Sちゃん、何カップ?」俺は、突然アホなことを聞いていた。しかしそれに対してSは、

「C…です。」と恥ずかしそうに、けれど真面目に答えていた。

「ここが敏感なんだもんね。」KはそういうとおもむろにSの乳首をつまみ出した。

「ちょっ、あっ。」Sのかわいい声がもれた。ナイスだ、K!俺はそれに答えるように

彼女の乳首をつまんだ。「やっ、あん。」同じように俺の彼女も声をあげた。

「もう、私たちばっかりずるぃ。」Sはそういうと、腰にまいたタオルの上から、Kのあそこを触りだした。



「自分だってタオルしてるじゃん。」そんなSにつられるように俺の彼女も

「そうだよ。お互い様でしょ。」といい俺のあそこに手を伸ばした。

「じゃーん。」Sはそう言いながらKのタオルをはずした。そしてほぼ同時に彼女が俺のタオルを取った。

Kも俺も、すでにはちきれんばかりな状態だった。



「ちょっとー、なんでこんなになってるのぉ?」Sは笑いながらKのそれをつかんだ。

彼女も「もー。」といいつつ、俺のものをつかんでいた。

「いつもより硬いよ。」Sが嬉しそうに言った。Sは黒髪のロングヘアーをお団子頭にした、正直かなりかわいい子だった。普段は普通にOLしてそうな感じだったが、

そんなSの言動に俺のあそこもどうにかなってしまいそうだった。

「どっちが硬いか確かめてみなよ。」Kはそういうと、Sの右手を持ち、俺のあそこに近づけてきた。

いいのか?K。そう思った瞬間、Sの手が俺のあそこを握り締めた。

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