まとめ連合

レズな友達2人と複数プレイした結果→とんでもない結末にwww





が、舐めてるうちに精子なのか唾液なのかわからないくらい恵美の胸は濡れ濡れだったので、精子ぶかっけた以外の場所も舐めまくった。



もちろん乳首中心になー。



俺は恵美に覆い被さるようにして、よつんばいでおっぱい舐めてた。



それこそ犬みたいにペロペロペロペロだよ。完全に香代の術中にはまってた。



恵美にバイブを出したり入れたりを繰り返しながら、香代は俺に



「お尻の穴見えてるよ?恥ずかしくないの?」



なんて言ってきやがった。



が、俺は羞恥心なんかよりも、超敏感に反応する恵美に夢中だった。



乳首にちょぴっと舌を押し当てるだけでビクンなんて反応する女子高生相手にできるならケツの穴の一つや二つ見られるくらいどうってことなかった。



どんどん見やがれ!って感じだった。



が、あえなく俺の女子高生のおっぱい舐め舐めタイムは終わりを告げる。



香代に「終了~♪」なんて言われたからだ。



すっかり俺は香代の言うことを素直に聞くようになってたし、楽しくなってた…。



「結構楽しくなってきたね」なんて香代も言った。



まるで俺の心拍数でも計ってるかのように的確なタイミングだった。



恵美はいつの間にかルーズソックスも脱がされ俺と同じスッポンポンになってた。



バイブとおっぱいへの愛撫で何度かイッてしまったらしくグッタリしていた。



香代はさっき俺におっぱいを触ることを許可してくれた時キャミを脱いでいたので下半身だけジーンズ。



大きいけど適度な緊張感を保った張りのあるおっぱいはまさに女王様に相応しいって感じの、立派すぎるおっぱいだった。



あのおっぱいにも精子ぶっかけてー! って思った。



が、俺のチンポは一回目の射精のあとは全くもって無反応だった。



まさにショボーンという2ch用語がふさわしい情けない姿だった。



「もう立たないのかな?」



なんて言いながら香代は俺のチンポを握ってきた。



が、しかし、香代はチンポなんていじったのさっきが初めてだったわけよ。



そんな甘ちゃんのお触りじゃ射精したばかりの俺のチンポが復活するわけなかった。



「香代がフェラしてくれればすぐ立つと思うよ…」



俺は素直な気持ちを言っただけなんだけど、香代の癇にさわったらしく、グーで殴られた。



が、以前殴られた時よりも、全然痛くなかったし、香代はちょっと恥ずかしそうにしてた。



グッタリとしてる恵美を抱きかかえて起こすと香代は耳元で何かを囁いた。



恵美は一瞬おびえたような表情になったが、香代と何かコソコソとやりとりをしたあとに再びバイブを挿入され、目がウルウルになった。



そして香代は俺に驚くべき提案をしてきた。



あらかじめ決めておいたルールを大きく逸脱したものだったが、俺にはそれに抗う理由などなかった。



「今から2人でもう一回フェラするからさ、それでチンポ勃起したらこの子とSEXしてみない?」



香代はちょっと淋しげな表情を浮かべながら、



「つーか、お願い。恵美と一回だけSEXしてあげて」って付け足した。



俺はなんだか緊急事態のような気がして、素直に女子高生のマンコに挿入できることを喜べなかった。



よくよく聞いてみると、恵美は前々から男ともSEXしてみたいって願望があったみたいだった。



ようするにチンポも味わってみたいってことなのかな。



だけど、女である香代にはそんな恵美の願いは叶えられないし、恵美が男に奪われてしまうような気がして、香代には許せなかったらしい。



で、今度は香代も積極的に俺のチンポを舐め舐めしてくれた。



どっちかというと香代のほうが必死に俺のチンポを立たせようとしてた。



これから自分の恋人である恵美に挿入されてしまうチンポを自分が舐めて立たせるって行為に何か意味を見出したとしか考えられなかった。



が、ヘタクソだったのは言うまでもないぜ。



だってフェラなんてしたことなかったんだからね。



それに香代は舐めるだけで、口に含むことは絶対にしなかった。



恵美は口に含んでジュボジュボ音立てていかにもフェラチオって感じの動きをしてくれたんだけど、香代は裏スジや亀頭を丁寧に舐めまわすだけだった。



でも俺なんだかスゲー緊張しちゃって、立ち悪くってさ、ピンっと凛々しく勃起しなかったのよ。んでさ、俺言っちゃったわけ。



「香代、お願い。パイズリしてくんない?」なんてさ。殴られるの覚悟で。



「くっそぉ、調子に乗りやがってぇ…」って言って口惜しそうな表情を香代は浮かべたんだけど、



ちょっと考えたあとに、俺のチンポをしゃぶってた恵美を押しのけて、おっぱいで俺のチンポを挟んでくれた。



そんな香代を、不思議そうな目で恵美が見ていた。



パイズリなんてされるの初めてだったけど、よっぽどパイズリし慣れてる人にしてもらわないと気持ちよくなんかなれないね、あれって。



んでも香代の美巨乳に翻弄される俺のチンポって絵ズラは、女2人にフェラされるなんてものより、



ビジュアル的にずっと上だったわけで、見事に俺のチンポは完全復活を遂げた。



パイズリなんてされるの初めてだったけど、よっぽどパイズリし慣れてる人にしてもらわないと気持ちよくなんかなれないね、あれって。



んでも香代の美巨乳に翻弄される俺のチンポって絵ズラは、女2人にフェラされるなんてものより、ビジュアル的にずっと上だったわけで、見事に俺のチンポは完全復活を遂げた。



で、お待ちかねの女子高生に挿入タイムだったわけだが、ここで香代にまたルールを制定された。



目隠し着用で、おまけに腰振っちゃダメという、ヘビの生殺しみたいなルールだったが俺は了解した。



このルールが結果的にあとで偶然ハァハァ効果を生むことになるのだった。



んで、タオルで目隠しって言うよりも大きなバスタオルで顔全体をスッポリ覆われ、めでたく騎乗位で女子高生に挿入。



恵美がどんな表情でアンアン腰を振ってたのか、それを香代がどんな表情で見てたのか俺にはまったくわからなかったけど、そんなの気にならなかった。



生で女子高生のマンコに挿入してる自分にただひたすら萌えてた。



恵美も本物チンポは相手にしたことなかったわけで、そう上手く腰振れたわけではなかった。



本能で動いてたんだろうけど、何度もチンポ抜けたよ。



そのたびにチンポ折れそうになって、「イギャーーーー」なんて俺は悲鳴を上げた。



で、恵美は「バックしたい」と言い出すわけなんだが…。



ここで、腰を振っちゃダメというルールが思わぬ効果を発揮。



さっき書いたハァハァ効果ね。



俺は膝立ちになって、よつんばいの恵美を手探りで探して後ろからチンポねじ込んだ。



もちろん頭全体にターバン巻くみたいな状態だったからマンコも見えなかったよ。



それも手探り。ちょっと指で広げて、それから手を添えてズブリ…。



あとは恵美が前後に体を揺らした。けどその反動で俺の腰も前後に行ったり来たりしたので結果的にはちょっと俺も腰振ってしまってたかな…。



その振動で、だんだん頭に巻いたターバンの結び目が緩んでくるのがわかった。



ターバンは緩々になりやがてハラリと脱げてしまうのだが、恵美のマンコはキツサを増していく一方だった。



騎乗位のときみたいにチンポ抜けるなんてことはなかった。



恵美が動きすぎないように、しっかりとオシリを掴んで、抜けそうになったらグイって引き戻してたからね。



それが功を奏し、



「奥までズッポリ突っ込んでは抜けるギリギリまで引き抜く」というなんともいやらしいハァハァ効果を生んだのだ。



そして俺が腰を振ることはルールで禁止されてたので、女子高生である恵美がそんないやらしい動きをほぼコントロールしてたわけさ。

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