まとめ連合

レズな友達2人と複数プレイした結果→とんでもない結末にwww





2人とも基本的には明るくて面白い娘だったからさ、パッと見てこの2人がレズってるなんて俺には信じられなかった。



んでも、俺が信じようが信じまいが2人がレズだったのは事実であり、



恋人として肉体関係を持っているという男女となんら変わらなかった。



ようするに、恵美は香代の彼女だったわけさ。



しかもかなり従順な奴隷でもあったわけ。香代はそんなにエゲツナイSではなかったけど、恵美は極度のMだったみたい。



 後に判明するんだけどね、色々と。



俺のチ●ポを2人で舐めるというイベント(ワラを開催するにあたり、2人から俺に対していくつかのルールが提案された。



細かいところがたくさんあったんだけど、大きなとこだけピックアップしますが、



1.大人しくしてろ。



2.調子に乗って挿入しようなんて思うなよ。



3.勝手に体に触るな、触ったらその時点でイベント終了。



4.射精を伴なってもいいが、精子を自分で舐めろ。



って感じだった。



4がちょっと引っかかったんだけど、願望を叶えられるなら安いもんだった。



でさ、決行の日は訪れるわけなんだが、会場は俺の部屋にしてもらった。



途中で、「やっぱヤル気なくなった。帰ってくれない?」なんて言われたくなかったから、俺なりに考えて俺の部屋を使ってもらうことにしたんだ。



とりあえず風呂入って念入りにチ●ポ洗ってこい!なんて香代に言われて、俺は素直に従った。



香代の命令口調は、堂々たるもので、ちょっぴりガクガクブルブルだったよ。



シャワー浴び終えて浴室から出たらさ、ウィーンウインなんて音と恵美の喘ぎ声が聞こえた。



俺は来てはいけない所に来てしまった悪寒がして帰りたかった。



でも、俺の部屋だったので帰るところがなかった。



脱いだ服を元通りに着て、思い切って二人の待つ部屋のドアを開けた。



予想通りバイブで恵美が責められてた。



全裸にルーズソックスという、普通なら勃起しまくりでチ●ポが弾け飛んでしまうようなエロい格好だったわけだが、俺はびびってしまっていて、それどころじゃなかった。



香代はキャミソールにジーンズというラフなスタイルだったけど、ノーブラで乳首が透けてた。



それを見たらちょっと興奮した。



香代は俺のそばにやってきて、耳元で「軽蔑したりしないよね?」って囁いた。



この瞬間、俺は香代だって緊張してるんだよなって思った。



ズボンを脱がされて下半身を剥き出しにされてしまうわけだが、その頃にはもう覚悟はできてた。



が、上半身まで脱がされた時には恥ずかしくて逃げ出したかった。



なんだかよくわからないうちに、二言三言しか言葉を交わしたことのない恵美に俺はチ●ポをしゃぶられていた。



俺は仁王立ち、恵美は正座でフ●ラチオ、香代はそのわきで恵美にバイブを挿入してた。



「私たち、本物相手にするの初めてだから下手だったらごめんね」



なんて言いながら香代も俺のチ●ポに手を伸ばしてきた。



こうして夢にまで見た2人の女にチ●ポを舐められるという目的を達成した俺だったけど、虚しかった。



が、チ●ポはビンビンだったよ。それもまた虚しかったよ。



はっきり言って俺は香代の事が大好きだったので、もの凄く複雑な心境だった。



好きな女にフ●ラされて素直に喜べなかったなんて贅沢だなって今は思うけどね。



目の前に全裸にルーズソックスの女子高生(言ってしまおう)とノーブラキャミの香代がいるのに立ってるだけ。



俺もチ●ポも立ってるだけ。



香代は胸大きかったし、ずっと触りたいなぁなんて思ってたんだけどね、キャミの胸元から乳首なんか丸見えだったのに、見てるだけ。



ルールがあったので、俺は本当に人間バイブって感じで勃起したチ●ポを思う存分に活躍させることはできなかったわけだ。



まんまと俺はSな香代の策略にハマッタって感じだったんだよね。



お預け状態の俺を見ながら、香代は本当にときどきしかチ●ポ舐めてくれなかったんだよね。



主に舐めるのは恵美、香代は手コキって感じ。



恵美が両手を使わずに口だけで俺のチ●ポを求めてる姿はもの凄くエロかったんだけど、



俺は香代にもいっぱいしゃぶって欲しくてたまんなかった。



そんな俺の心情を見透かしたように香代から言葉責めをされた。



「舐めて欲しい?」



「おっ●い触りたいんでしょ?」



「あらもう逝っちゃいそうなの?まだ私が舐め舐めしてあげてないのに?」



数々の言葉責めを喰らったけど、中でも強烈だったのは、「私のおっ●い見たいんでしょ?」だった。



ノーブラだし、上から覗く格好だったから、俺にはほとんど香代のおっ●いは見えてるも同然だったんだぜ?



それを香代も知ってたはずなんだ、絶対。



それなのに、あえておっ●い見たいか?って聞いてくるところが香代の凄さだった。



そこで俺が「いや、香代のおっ●いほとんど見えてるってw」



なんて答えることができないってことを見抜いてたんだよ、恐ろしい女だった。



「香代のおっ●い見たいです。見せてください。」



なんてセリフを言ってしまう自分が信じられなかった。



が、言って良かった。香代はおっ●い見せてくれたし、触らせてくれた。



香代のおっ●い触ったとたんに俺は急激に気持ちよくなってしまい、



射精したら自分で精子舐めなきゃいけないって知りつつも、もうどうでもよくなってしまっていた。



香代に「もうイきそうです」なんて敬語を使い、「恵美の胸に発射して」



なんて指定され、俺は香代の手コキで果てた。



香代も恵美も初めて男がイクのを見たらしくて、結構喜んでた。



俺は精子を放出し終わった途端、腰が抜けたみたいにフニャフニャ崩れ落ちてしまった。



張り詰めていた緊張が一気に解けて呆然としちゃってた。



そんな俺の口元に香代は指を差し出して、「一応ルールだから♪」って微笑んだんだ。



香代の指は、さっきの射精終わりにあんまり飛ぶことなく垂れてしまった俺の精子で濡れてた。



俺は戸惑い気味に舌を出し、香代はその舌を精子のついた指で撫で回した。



しょっぱかったけど、香代の指を舐めてるってだけのような気がしたから嫌じゃなかった。



そのあと、まだいっぱい残ってるわねって意味深なことを言い、香代は恵美を指差した。



ウインウインうねってるバイブをアソコに挿入された恵美の胸にはさっき俺の放出した精子がテカテカ光っていた。



恵美の潤んだ瞳を見て、俺はたまらなくなった。



香代に「あんまり乱暴に扱わないでね。あの子胸感じやすいから。」って言われた。



GOサイン?行ってもいいんだろうか…。



俺は精子まみれの恵美のおっ●いにむしゃぶりついた。



なんだかんだで言っても女子高生の胸だ、精子なんぞ洒落たスパイスだと思えばいいってもんだ。



が、現実は甘くなかった。



ちょっと乾き始めた精子は想像以上に手強かった。



いくら自分の精子とはいえ、吐き気だってこみ上げてきたぜ。

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コメント

  1. 名無しさん808167

    アドセンスに通報した

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