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伝言ダイヤルで知り合った25歳の人妻と遊びまくった結果www





その時、祥子から聞いた事。



実は結婚している事。



子供も二人いる事。



19歳で出来ちゃった結婚した事。



過去、数回浮気している事。等々。



私は抱きたい・・・と伝えたのですが、やんわりと拒否されました。



「私が欲しいですか?」と聞く祥子に、「此方に来てごらん」とベッドに寝転びながら誘いましたが、近寄っては来ません。



「大丈夫、嫌がるような事はしないから・・・」と再度誘うと、ベッドに寝転ぶ私の横へ座りました。



「手を貸して。」



「えっ?」



「いいから心配しないで手を貸して。」



祥子は、おずおずとした感じで私に手を伸ばしてきました。



私は祥子の手を取ると「信用して目を閉じて」と言うと、祥子は少しはにかんだ顔をした後に目を瞑りました。



私は祥子の手を、バスローブの下で熱く硬くなった私のモノを触れさせ、そのまま私の手を離しました。



祥子の手はそこから離れずジッとしたまま・・・。



やがて祥子の手は熱を帯び、バスローブ越しにも汗ばんでくるのが分りました。



暫くそうしていると、祥子の手はバスローブ越しに私のモノを確かめるかの如くユックリとに動き、



一番敏感な部分の下をユックリと掴みました。



私は祥子の為すがままに任せ、祥子の瞳を見詰めていました。



美しい顔を少し上気させ、私のその部分を見詰める祥子・・・。



肩に触れ抱きしめようとした瞬間、祥子は掴んでいた手を離し「分りました・・・。」と。



私は上手く空かされた気がしましたが、「何が?」と聞くと、



「男の人の大きさが体の大きさとは関係ない事が・・・」



と言いながら子悪魔的な笑顔を・・・。



「俺、大きいかな?」と意地悪く質問すると



「凄く・・・主人とは比較になりません・・・。」



祥子の目は、私のその部分を見詰めて離れませんでした。



「君が欲しいよ・・・」と伝えると、



「もう少し時間を下さい・・・」



少し震える声で答えてきました。



その日、祥子とは3日後に会う事を約束して別れました。





3日後、私と祥子はイタリアンレストランで昼食。



祥子はお酒も好きで、二時間でワインを三本ほど空けました。



車に乗りそのままホテルへ・・・。



祥子は拒否しませんでした。



「先にシャワーを浴びるよ?」と言う私に「ハイ・・・」



シャワーを浴び、バスタオルで体を覆った祥子の手を引きベッドに倒しました。



「あっ・・・」と声を上げ、胸を押さえてバスタオルを剥がれる事に抵抗する祥子。

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