まとめ連合

ダメだとわかっていても義父の巨根が忘れられず快楽に溺れてしまう私・・・





昔から私と義父との間では余り会話が無く、私にとってそれが一種のカッコ良さでもあったのです。私が中学校のころ、夜中トイレに行くとよく両親の部屋から母の悩ましい声が聞こえていました。



その頃の私にはその声がどんなときに発せられる声か分かっていて、夜中によくトイレに行ったものでした。一度は両親の部屋の扉が少し開いていて、隙間から両親のセックスを覗いたこともありました。



世間では義父のことをムッツリスケベーと言うかもしれませんが、そんなところも義父のよさでした。でも、私が早くして結婚をしたのも、憧れでもあった義父が母と抱き合っている姿を見たくなかったからかもしれません。



そして、今年のお正月は、主人の仕事と私のパートが忙しく、実家には帰れませんでした。

私もパートに出ていたせいで早々実家に帰ることが出来ず、帰ったのは次のGWになってしまいました。主人はあいにく(運よく)仕事だったので、私と子供だけの帰省になったのです。



まさか帰ってくると思ってなかった義父は、無表情の中にも笑みがこぼれ、子供の相手をよくしてくれました。

そして、その晩も私と子供が寝ている部屋へ義父がやって来て、私の布団の中に入ってきたのです。義父は布団の中では何も言わず、私の後ろからもくもくと私のパジャマを脱がすのです。



私も声を出すことが出来ず、手で口を押さえたり、指を噛んだりしてじっと耐えていました。

時折、義父が私のパジャマを脱がすのに手間取っていると、お尻を浮かせたり手や脚を曲げて協力したものでした。そして義父も布団の中で裸になると、私の背中や肩にキスをしながら、私の後ろから手を前に回し、体中をまさぐってくるのです。



そして、最後には私を横向きにし後ろから私の中に入ってきます。

(ああ、、お義父さん、いい、いいわ、、、)

指を噛み言葉にならない喘ぎ声を上げ、私はいつの間にか快楽の中へと入っていったのです。

それでも義父は、射精の前になると私の中からペニスを抜き、お尻の上に出すとさっさと自分の部屋に帰っていくのです。



翌朝、私が起きると義父はいませんでした。義父の溜まった洗濯、掃除などの家事をして義父が帰ってきたのは夜になってからでした。

「何処に行っていたの。」と聞いても、「パチンコ」と言うだけ。



義父は私の顔を見るのが恥ずかしかったのだと思いました。そして、子供にはたくさんのパチンコの景品が、、、

それでも夕食が終わると子供をお風呂に入れてくれました。

初めて孫と入るお風呂は楽しそうで、子供や義父の笑い声、水しぶきの音が狭いお風呂の中から聞こえていました。



そんな声や音を聞くうち、私もその中に入りたくなり、裸になるとお風呂の扉を開けていました。

子供はまだわけが分からず大喜び、義父はビックリしたようにすぐに後ろを向いてしまいました。

そして子供を湯船から出すと義父が入っている湯船の中に一緒に入り、中から子供の体を洗ってやりました。義父は私の横でその様子を見ながら私の胸を見ていたと思います。



一通り子供を洗い終えると、洗面器に石鹸液で泡を作り、ふざけながら子供の体中に泡を付けるのです。それはよく我が家でやるお風呂での遊びで、子供はその泡を私や主人の体に付け、主人もその泡を私の体につけるのです。



その日は主人がいないので、子供はお爺ちゃんや私の顔や頭につけ、私は義父に頭に付けて遊んでいました。

しばらくすると、子供がお風呂から上がると言い出し、私は体中の石鹸を洗い流し体を拭いて出してあげました。



お風呂に残った私と義父、実は小さいときから義父とお風呂に入ったことが無かったのです。

後に残った義父もバツが悪そうにしていましたが、私がもう一度泡を義父の頭に付けると、その泡を洗い場にいた私の胸に付けてくるのです。



そして今度は私がその泡を義父の肩につけると、義父は急に湯船から立ち上がり、洗面器にあった泡を自分の胸につけると、私の背中を抱いてきました。

そのとき、初めて見た義父の立派なペニスに、私の股間は濡れていたのでした。



しばらく義父はじっとしている私を背中越しに抱いていました。

義父の温められた体温が私の背中から伝わり、気持ちいいものでした。

「お義父さん、背中流してあげる、、、」

それを言うのがやっとでした。



義父は私の後ろに背中を向けて座り、私は向きを変え義父の背中をタオルで洗ってあげました。

背中を洗い終えると、そのまま手を義父の前に回し胸やお腹、そしてその下も、、、、

義父の両脇から両手を回し股間の立派なものを洗っていると、私の胸が義父の背中に擦れ、ペニスがだんだん大きくなってくるのが分かりました。



私からは背中が邪魔になり、義父のものを見ることが出来ません。

それでも手に伝わってくる感触で、義父がどれだけ興奮しているか分かりました。

「ゆりこ、、、」

義父がそうつぶやいたとき、まだ義父のものをさわっていたい気持ちでしたがやめておきました。



それはそのまま続けたら、この後の楽しみがなくなると思ったからです。

「お義父さん、頭からお湯をかけますから、、、」

私は義父の横に立つとシャワーのお湯を頭にかけ体中の石鹸を流してあげました。



そしてだんだんシャワーのお湯を背中や胸へ、、

「お義父さん、今度はゆっくり立って。足を流しますから、、、」

そう言うと義父はその場でゆっくり立ち出したのです。私はすかさずシャワーをお尻や足へ、、

そして今度は私が反対に座ると私の目の前に義父の大きくなったペニスが、、、、

私はすかさずそこにシャワーのお湯をかけ、口に咥えていたのです。

でも、それは一瞬でした。義父は私を振り切るとお風呂から出て行ってしまったのです。



私がお風呂から出ると今までが嘘のように、義父はテレビを見ながらビールを飲んでいました。

私も少しいただき、子供を寝かしつけるため2階へ、、そのままうとうととしてしまったのです。

気が付くと私の背中に義父が張り付いていました。

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