まとめ連合

嫁を寝取ってほしいと兄に頼まれて1度ヤッた結果→義姉の味が忘れられなくなった俺は・・・





「義姉さん、忘れてくれたみたいだね。良かった。」

「ああ、おかげさんで最近色っぽくなったような気がする。」

「良かったじゃない。望んでいたことだし。」

「服装も少し色っぽくなってきた。」

「うん、それは少し感じた。」



「それでだ、もう一歩進めたくなった。」

「もう一歩?」

「ああ、お前が由美子を抱いてから二人の関係に知らず知らずの緊張感があったんだけど、最近薄れてきてしまってな。」

「じゃ、叉俺が義姉さんと。」

「ああ。」



「でも、今度はこの前みたいにできないよ。」

「今度は正面からってのはどうだ。俺はいける思うんだけど。」

「正面から?俺が義姉さんに「しよう」って言うわけ?」

「そこまで言ったら無理だろうけど、あいつはお前のことを気に入っているから、この前も騒ぎ出さなかったと思うんだ。それに、この前1回はしてるわけだし。」



「俺も、もう一回したいと思い出すことはあるけど。考えてみる。」それから、二、三日後の午後、私は農家から貰った野菜を持って兄宅を訪ねました。

「こんにちは、農家廻りしていたらたくさん野菜を貰ったので、お裾分けをと思って。」

「あら、幹雄さん。いつも有り難う。」



「今、私も仕事から帰って食事していたところ。コーヒー煎れるわ。」

「有り難う。ごちそうになります。」

確かに義姉の服装は以前と比べ幾分色っぽくなっているように感じます。たとえば、今着ている服も胸の部分が少し大きく空いていて、屈んだ時あの大きな乳房の裾野が見えました。



暫くたわいのない会話が続きましたが、おいっきり切り出しました。

「義姉さん。俺この前は本当にご免なさい。」

「ええ、でも私も悪かったところがあるし、あの人だとばかり思い込んでしまっていて。幸いあの人も気付いていないし、私たちも早く忘れましょう。」

「有り難う。でも、俺は、なかなか忘れられなくて。」

私は、テーブルの向こう側に座った義姉の手を掴みました。



「だ、駄目よ。」

性格からか、年上と言うことからか、女に大きな声ではありません。

私は手を掴んだまま、義姉の方へ回り込み義姉の肩に手を置きます。

両手を胸の前で交差させ、肩を丸め私から身を守ろうとする義姉。



「幹雄さん、止めて。冷静になって。」

最初は、冗談気味にと思っていた私でしたが、このシチュエーションに引っ込みが付かなくなり強引に首筋にキスしました。



「ね、義姉さん。忘れられないんだ。一度だけで良いから。」

「だめっ。幹雄さん止めて。」

「じゃ、こうしているだけでも良いから。」この言葉に、義姉の抵抗は少し和らぎました。



肩、腕を揉みます。

完全に義姉の警戒が解けた頃を見計らってキス。

顔を左右に振って抵抗しますが、今度は引き下がりません。



そのうちに諦めたのか、素直にキスさせてくれ舌の挿入を受け入れる頃には、義姉の鼻息が荒くなり、肩で呼吸するようになっています。

そっと、右手を降ろし乳房の上に置きます。

セーターの上からゆっくり胸を撫でます。



そっと撫でているだけで確認できるほど、乳首が勃起してきます。

乳首を摘む様に愛撫すると、

「あっ。」

声が漏れ出しました。セーターの裾から手を入れ、ブラジャーをずらし直接乳房に触れます。



「あっ、駄目。」

強い抵抗はありません。

義姉はテーブルに俯してしまいました。そんな義姉を立たせ、居間のソファーに連れて行き、座らせながらセーターをはぎ取っていまいます。

思わず胸を隠す義姉。



叉、キスをします。抵抗はありません。

唇から、首筋、柔肌に唇をゆっくり這わせ、ブラジャーのホックをはずします。

もう、胸を隠す手にも力はありません。



柔らかいなりにも、形を保った乳房を揉みながら、乳首を舌で掃きます。

「ああっ~~~。」

「いいっ~~~~~。」



手をスカートの中へ。きつく閉じられた脚が、徐々に開いていきます。

パンティーストッキング越しに割れ目辺りを指が上から下へ、下から上に。

スカートを取り、ショーツを脱がす時には、腰を浮かし協力してくれるようになりました。



薄目の陰毛をかき分け割れ目の中へ、もう、シドロに濡れています。

前回セックスまですんだとは言え、義姉のアソコをこうして目にするのは初めてです。



全体的にふっくらとしたおまんこ、小陰唇は大きく腫れ上がり濡れそぼっています。

私はかぶりつきます。

「だめっ。」

言葉だけの抵抗です。



ソープの匂い。

パートから帰ってシャワーを使ったのでしょう。

小陰唇を強く吸い上げます。



「あっ、あっ。」

よく濡れるのを認識させるべく、ジュルジュルと音を立てながら。

「ああ~~~、いやっ~~。」

舌をクリトリスに這わせると、両手で私の頭を掴み腰を押しつけてきます。



指を2本浅く入れ、淫水を掻き出します。

止めどなくわき続ける淫水。

「ああ~~~、あっ、ねっ、いいい~~~~、ねっ、ねっ。」

もう、義姉の歓喜の声はとどまることを知りません。



「ねっ、逝きそう。逝ってしまう。いい~~~~。」

とうとう逝ってしまいました。

ソファーに手を突かせた状態のバックスタイルにして挿入。

すぐに歓喜の声。



「あっ、あっ、いっ、いっ。」

グチュグチュ、バシバシ。淫水と知りに腰の当たる音が部屋中に響き、その音が余計に義姉を淫乱にしているようです。



携帯を取りだし、喘ぐ義姉の後ろ姿、挿入部分のアップを撮影します。

今度はソファ位に寝かせて挿入。

叉、撮影。



「止めてっ。」顔を手で隠します。

挿入を強く繰り返し、抵抗を弱めて撮影。

「いいわっ、いや~感じる。逝っちゃいそう。」

「俺も逝きそう。スキン何処?」

「ああっ、もう駄目。逝っちゃいそう。いいから、そのままして」

同時に果てました。

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コメント

  1. 名無しさん807971

    これで終わり?
    最終的にはどうなったんだ?

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