まとめ連合

先輩の家で北川景子似のセフレを紹介してもらった俺がとった行動w完全にやっちまったwww





そんなこんなで精算することになった。

俺は大体±0ぐらい。

あたるは一万円くらい勝っていた。

けいこは数万負けていたwwwwww



この子、酔っ払っていたのはあるんだけど、熱くなりやすいのと、思ってることが顔に出やすい。

おいちょかぶは運もあるけど、駆け引きがとても大きい。

その結果、あたるが親の時にカモられていますたw



「これ以上、現金出せません!」

「じゃあ、はよ脱げ。」

「うぅ・・・・・無理やり誘ったの先輩じゃないですか!」

「ほう。そう言うか。お前は約束破るんだなぁ。」

「でも!だって!・・・・・・恥ずかしいです・・・」



と顔を真っ赤にしながら小声でつぶやいていた。それがなんとも可愛くて不覚ながらキュンと来てしまったのを覚えてる。



するとあたるはニヤニヤと悪い笑顔で



「そうかそうか。ノブにあの話しちゃおうかな。」

「え!そんな!ひどいです!ずるいです!」

「じゃあ脱いでもらおうか。」



あの話とは後日談だが、けいことあたるがセフレの関係にあることだった。

勿論俺は知らん風を決め込んだ。



「うぅ・・・・・・ノブ君、見ないでね?」



と、頬を赤らめながら懇願するけいこ。

けいこにそっぽを向くと後ろから衣擦れの音が聞こえてきてなんともエロかった。



「まだ、精算できてないぞ?そうだなぁブラ脱ごうか。とりあえずそれでいいから。」

「え、でも・・・・・・」

「あの話するけど。」

「う・・・うぅ・・・」

「お前も見ておけって、こいつマジでスタイル良いからさ!」

「ちょちょちょ!先輩!!何言ってるんですか!・・・・・ひゃ!」



俺の理性は耐えかねて見てしまった。彼女の肢体を。

出るところは出て、くびれているところはくびれた綺麗なプロポーションだった。

なにより胸は程よく大きく、乳首はツンと立っていて、セフレがいるほど遊んでいると思っていたが乳輪は以外にもピンクっぽかった。

余りに綺麗なので思わず見とれてしまったが、言い知れぬ罪悪感にさいなまれ「ごめん。」と謝罪を述べてトイレにでも行って頭を冷やすために席を立った。



トイレに駆け込んだ俺は、結果的に無理やりゲームに誘ってしまったのと、見てしまったことで罪悪感で、頭を抱えていた。

これは、あたるのシナリオ通りなのだろうか。しかしそれにしても女の子がここまで困っているのは何とも悪い気になった。

しかしながら、あの頬を赤らめながら立派な体を隠している彼女の姿を思い出すと、思考に反して愚息は反応していた。



酔いが少しはさめてくると、外から何やら妖しい声が聞こえてくるのに気付き、頭を抱えるのをやめた。

これは明らかにけいこの声であった。何やら甲高い声だ。

トイレを出るとすぐに分かった。けいこが喘いでいた。



「ちょ・・・あ・・・・・・せんぱい・・・んあ」

「けいこー乳首こんなんなってるぞ?」

「いわ・・・ないで・・・ひゃん!」



と、ドアの向こうから聞こえてくるじゃないか。何だかよく分からんがドア一枚向こうでは何やらおっぱじまっていた。



「なんだよ。今日は下もすごいなぁー」

「ちょ、やめ・・・!せんぱい!聞こえ・・・ちゃ・・・うあん!」

「そうかノブに見られて興奮したんだな。パンツもぐっしょりじゃないか。」

「ほん・・・ともぉ・・・やめ!んあ!・・・」



物凄く居づらくて今にも逃げたいけどもう少し聞いていたかった。

すると、突然



「ノブ!いるんだろ!入って来いよ!」

「え、ノブ君?ちょだめ・・・ひゃん!」



とあたるに声をかけられ、俺はここで見ているのも何だかあれだと思って意を決して部屋に入った。

部屋の中には、パンツが半脱ぎになって息使いの荒くなっているけいこと、にやにやと相変わらず悪い笑顔を浮かべた中がいた。



その光景に僕は茫然としてしまった。

いままでこういうのはエロゲとか漫画とかAVでしか見たことなかったからだ。



あ「おい、どうしたノブよ。ボーっとして」

ノブ「いやぁその。カルチャーショック的な。あはは。」

け「・・・」



しばらくこのまま三人とも無言で何やら気まずい感じだった。

するとあたるが



あ「あ、そうだ。けいこ。お前、まだ負け分しか精算してないぞ?どうだ、俺の勝ち分の代わりにノブのアパート行こうぜ。」

け「え、せ、先輩どういうことですか?」

あ「どういうことって、みんなでノブの家に行くんだよ。それであれだ。有体に言えばノブの童貞卒業させてやれ。な?」

け「え、ちょっと待って下さい!先輩!いくらなんでも!!」



突然の急展開に俺は頭がついていけなかった。

とりあえず俺の家に来るそれだけしか理解できなかった。



でも、はっと我に返った。これで童貞を卒業するのはどうなんだろうか?

何だか、借金のかたに体を差し出すみたいな感じで、けいこはそんなんでいいのか。

ここまで女の子を追いつめて俺は何だか情けなくなってきた。

それと何だか負けた気になってしまった。悔しくて悔しくて。

それと、さっきも書いたけど女の子に対してコンプレックスもあって簿俺は段々と冷静ではいられなくなった。

おすすめ記事情報



まとめ連合

コメント

  1. 名無しさん808103

    めんどくせえ女あてがわれただけじゃんw

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)