まとめ連合

19歳の派遣で来た美女慕われ飲みにいった結果→とんでもない痴女でワロタwww





「他に買うものはない?」

「さっき全部買っちゃったんで〜」

「ですよね……それではおとなしく行ってきます」

「私ピンクがいい〜」

奈美が声を上げる。

「殺すゾ」

「きゃー怖ーい。課長頑張れ〜」



マンションを出てトボトボと歩き出した。コンビニに入ると確かにパンツが売っていた。

白とピンクがあった。

(ふーっ…しかし…まさか夜中に女性物のパンツを買う事になろうとは…)

ピンクと白のパンツを一つずつ手に取り、カゴに入れた。あとペットボトルの

ジュースとお茶を何本かカゴに入れた。何だか初めてレンタルビデオ店でAVを

借りたような懐かしい気分になった…。



レジに行くと店員は女性だった。

(まじかよ…)

レジの女性は事務的に処理してくれたが、パンツ2枚をわざわざ別に紙袋に入れて

くれたのには参った…。気が利いているんだか利いていないんだか…。なんとか難題を

クリアし、マンションに帰った。鍵は持っていたが一応インターホンを押してドアをあけた。

「お帰りなさいませ。御主人さま〜」

二人が出迎えてくれた。



「ただいま。そんなのどこで覚えた…ホントにおまえら二人どういうつもりだ?」

「今テレビでやってましたよ〜ほら〜」

「質問に答えなさい!まったく…」

確かに音を聞くとそんな特集番組をやってる。



二人ともYシャツを着ていた。ちょっと大きくて意外に可愛い。Yシャツの下のナマ足が

妙に色っぽっくてドキドキしてしまった。ていうか今は二人はノーパンか?

「ほらっ。買ってきたよ」

「ありがとうございま〜す」

「あっピンクがあるーっ。課長ったらグッジョブ!」

「はぁ…」

「でも課長がパンツ買ってるところ見たかったなぁ〜」



奈美がニヤニヤしてこっちを見てる。

「二度と買わねぇよ…それより落ち着かないから早く履いてきなっ」

「は〜い」

二人揃って奥へ行ったのでしばらく待った。

(しかし今日は何なんだ?一体どうしろって言うんだ…意味わからん…)

「履いたかー?」

「は〜い」



部屋に入るとテーブルに缶ビールが幾つかあり、すでに飲んでいるようだった。

「すいませーん。ちょっと寒かったんで暖房入れちゃいました」

奈美がまたニヤニヤしている。

「寒かったら何か着れば?」

「わー課長いじわる〜この格好嫌いですか〜?」

「嫌いじゃないけど…」

「素直になりましょうよ!」

里美にポンと肩を叩かれた。



「さっ課長も座って座って。今日はトコトン飲みましょっ」

三人でテーブルについて飲みだした。前に里美、横に奈美が座った。

二人とも胸元が結構開いている。

「あのさーっ。もう少しボタン止めない?景色が良すぎてさ」

二人が一緒に笑い出した。横の奈美が手をのばして太ももを軽く叩いた。

「大丈夫ですよ〜誰もいないし」

「いや俺がいるし…」

「大丈夫、大丈夫」

「何が大丈夫なんだよ…全くそういうお店みたいだな…」

「えっ…課長そういうお店行くんですか…?」

「行かねーよ」



そう言いながらも里美がビールをすすめてくる。ビールはあまり好きではないが飲まずにはいられない

シチュエーションだった。すると奈美が太ももをジーンズの上から撫でてきた。



「それよりなんでジーンズなんか履いてるんですか〜毎晩ジーンズで寝てるんですか〜?」

「いやっ…そんなわけないだろう。お客さんが来るからだよ」

「えっ…お客さんって私たち?なんかかたっくるしいから着替えて下さいよ〜」



「着替えるっていってもなぁ…じゃあパジャマでいいか?」

「パジャマいいー」

奈美に促され、隣の部屋でパジャマに着替えた。

「いいね〜」

奈美がまたニヤニヤしている。

「何がいいんだよ…」

すると里美が急に舞ちゃんのこと聞いてきた。

「ホントに何にもなかったんですか〜。ベッドに運ぶときちょっと触っちゃったりとか…

ホントはしたんじゃないんですか?あんな事とか…こんな事とか…フフフ」

「触んないよ…」

そういうと二人がニヤニヤしながら疑いの眼差しで見ている。

「わかったよ…ホントの事言うよ…俺が悪いんじゃないからな」



そういうとさっきの出来事の一部始終を話した。

「えーっ…」

二人とも一瞬絶句したがすぐに聞いてきた。

「課長そこまでされて何もしなかったんですか?」

「うん……まぁ…」

「よく我慢しましたねぇ〜」

「男の人ってそういう時我慢できないんじゃないんですか〜?」

「だからあんまり刺激を与えないでくれよ」



そういって奈美をチラッと見ると、大きくあいた胸元から豊かな膨らみがのぞいた。

気のせいか膨らみの先端の少し色が変わったところまで見えたような気がした。

慌てて目を逸らし、前方に座っている里美を見るとYシャツの前の部分が透けている。



(もうだめだ…頭がクラクラする…)

さっきの回想と今のシチュエーションで、ペニスに力がみなぎってくるのがわかった。

「もう無理、無理、ギンギンになっちゃったよ」

一同大爆笑となった。



「しかしおまえらなんつー格好してんだよ。まったく。人がおとなしくしてるからって」

「はいはい騒がない〜ギンギンになったのは、舞ちゃんの事を思い出したからですか?

それとも今目の前にいる二人が素敵だからですか?」

「もちろん今目の前にいらっしゃる二人が素敵だからでございます」

「よろしい!」



そういうと奈美が俺の股間をむぎゅっと握ってきた。

「おわっ……」

そしてパジャマとパンツの隙間からペニスを出し、亀頭を手のひらで包んでしまった。

「おぉっ……」

思わず快感に身を委ねてしまったが、ふと我にかえった。



「おまえ、それはまずいだろう…」

「大丈夫ですよ〜。里美、課長のスゴいよ。フフフ」

奈美が里美を手招きしている。すると里美がテーブルの下をのぞき込んだ。

「うわ〜すごい光景。なんかエロい…」



奈美の手はパジャマのズボンとパンツをずらしてしまい、下半身を露出した状態だった。

亀頭を包んでた手のひらは陰茎に添えられ、ゆっくりと上下動を繰り返している。

そして時折玉袋を優しく揉みしだく。

その光景を里美が下から見ている。

考えただけでも興奮してくる。



里美も興奮してきたのか、そのままテーブルの下に潜り込み、かなり近い距離で観察しているようだ。

手による刺激の他に熱い息が当たってるように感じた。

しばらくすると奈美がこちら側に体を預けてきた。

肩に手を回して抱き寄せ、唇を重ねた。

奈美も俺の背中に手を回し抱きついてきた。

そのままお互いの唇を貪りあっていると、

里美の指がペニスにのびてきた。



一瞬びくっとしたがそのまま抱き合っていた。

すると里美が今度はペニスに舌を這わせてきた。

しばらく舌先でチロチロと裏筋や玉袋を舐めた後、一気に亀頭を唇で包み込んだ。

「んんっ……」

思わず鼻を鳴らしてしまったため、奈美が唇を離して下腹部に目をやった。

一瞬口元に笑みを浮かべ、俺の手を取り自分の乳房へ導いた。

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