まとめ連合

母親を転校してきた同級生に寝取られた結果→同級生に天罰が下るwww





その時、母は動きやすいからと言う理由で、下はホットパンツですらりと長い脚を惜しげもなく出しており、上もタンクトップで大きな胸の谷間はっきりと見えるような、



露出の高いかなり大胆な格好をしていました。



そんな格好の母を見て興奮してるのでしょうか。





そいつは顔を真っ赤に上気してうっとりしたような表情で、ニタニタ笑みを浮かべていました。



おまけになにやらごそごそと自分の股間を激しくさすっているようでした。



子供ながら、ただならぬ雰囲気を感じた僕は



「やめろよ!僕のママをそんな変な目で見るな!」



という気持ちをこめて、そいつを睨んでしましたが、そいつはまったく意に返した様子もなく母の全身を嘗め回すように見て、自分の股間を激しくさすっていました。



そしてますます顔を真っ赤にして、犬のように舌を出して、、、股間をさする速度をはやめているようでした。



当時の僕は少年が何をしているのか分かりませんでしたが、あれは母を見ながらオ●ニーしていたのでしょう。



ただ奴が母を見ながら、なにかいかがわしい行為をしているのは当時の僕でもよく分かったため我慢できなくなり



「ママ!あそこ、、あいつがまたママの事見てる!」



と叫ぶように言いました。



母は僕のその声にびっくりしたようで、「なっ何!?どうしたの?」と聞いてきました。





「あそこだよ。ほらあいつがいる!」



僕は必死に指差しましたが、奴は僕の声に気づいたのか一目散に逃げていきました。



「え?いないじゃない。もう! 嘘ついちゃ駄目よ」



「うっ嘘じゃないよ。さっきまであいつがいたんだよ。ママをまたじっと見ていて、なんか。変なことしてたんだよ」



「変なこと?。まあ、、、いいわ。それよりほらっはやく洗車手伝って!」



母はまったく意も返した様子もなくそういいました。



「くそっあいつ何なんだよ」



当時の僕は奴を苦々しく思っていました。





しばらくして、僕は奴のことを友達づてで聞きました。



そいつは僕よりも2年上の小学5年生で、最近引っ越してきたそうです。しかも僕と同じ小学校に通っているようでした。



ここでは仮名ですが、奴が太っていることから”フトシ”とします。



聞くところによるとフトシは平気で下級生をいじめたり、あるいは授業中に抜け出して先生を困らせたりと



転校してきて早々色々問題を起こし、 かなりの”問題児”のようでした。





ただ何人かの子分を従える”ガキ大将”的な奴ではなく、基本一人なのですが、



どうも異常にケンカが強いらしく下級生はおろか、上級生の6年生からも恐れられているようでした。



またなによりも”エロい”ことで有名でした。



平気で女子のスカートをめくってお尻をさわったり、さらに体育時間に女子の下着を盗んだりといったことで問題を起こし、



しかも最近は授業中に女の先生の胸をいきなりわしづかみしたり、尻を触ったりと”大人の女性”に対しても平気でエロいことをし始めているようでした。



そんなフトシの評判を聞いて明らかに奴が母になにか”エロい”ことをしようとしているのではないかと



ますます僕は不安になってきました。



ある日の昼休みそのフトシがいきなり僕のクラスに来て



「おいぃぃ! 武内って奴ぅ!いるかぁ?」



と僕のことを間延びした大きな声で聞いてきました。



他の生徒が怖がっている中



「僕が。武内だけど」





と言うと、フトシは眼鏡の奥の目を細めて僕を見て、ニヤッと笑ったかと思うと



「おぉう。武内ぃ!えへへへぇっオレ様はちょっとお前に話があるんだぁ。こっち来いよぉ」



と僕に向かって命令しました。



フトシのことが怖い僕はその命令に従うしかありませんでした。



僕はフトシに体育館の裏に連れて行かれました。



話というのは案の定 僕の母のことでした。



「えへへへへ。お前の母ちゃん。若くてすげえ美人だよなぁ。オレさぁ。ものすごく気にいってしょっちゅう見てるんだぁ。顔も最高だけどさぁ。



 やっぱりあの体だよぉ、、、すげえ手脚が長くてスタイルいいし、、それに加えておっ●いもお尻も大きくてセクシーだしさぁ。もう何というか完璧だよぉ!」



フトシは開口一番興奮したような顔で母の事を言いました。



「あぁ。そう。ありがとう、、、」



僕は少しあきれながらそう言いました。嫌な奴なのは確かですが、自分の母がそのように言われるのは悪い気がしませんでした。





「本当にいいよなぁ。お前の母ちゃん。お前の母ちゃんに比べたら、クラスの女子なんてさぁ。胸も尻も小さいガキだし。かといってこの学校の女の先生とか他の生徒の母ちゃんも基本皆オバンでブスだしよぉ。



 やっぱさぁ。初めて”ヤル”としたらお前の母ちゃんみたいな若くて美人で。セクシーな”大人の女”だよなぁ」



フトシはそう言って、真っ赤な顔をして「ぐへへへへへ」といやらしい笑みを浮かべました。



「”ヤル”?何いってるんだ。こいつ」



僕が疑問に思ってると、フトシはニヤニヤしながおもむろに携帯電話を取り出し僕に見せ付けました。



「あ!」



僕は思わず声を出してしまいました。



携帯には母の写真が移っていました。フトシが携帯を操作すると、次々と母の写真が出てきました。



おそらくいつも母を覗いている時に撮ったものなのでしょう?



母の全身写真はもとより、中には顔のアップの写真だったり、胸や脚、お尻などのアップの写真もありました。





僕が呆気にとられてると、フトシはまた「ぐへへへへ」といやらしく笑い。



「すげぇだろうぅ。オレ様の自慢のコレクションだぁ。オレさぁ。いつもお前の母ちゃんの写真を見て”シコっ”てるんだぁ。



 この脚。このオッ●イ、、この尻。はぁはぁはぁ。たまんないぜぇ!」



そう言ってフトシは相変わらず興奮した様子で僕に言ってきました。

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