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ネトラレ願望を持つ夫と堕落願望を持つ妻が一緒になった結果→そりゃそうなるwww





妻は社長と付き合い始めると妊娠を避けるために避妊リングを入れたが、寝取られ願望を持つ夫だから自由に浮気が出来る事に気付いたのか、私の願望通り男を誘惑してくれ、妻の友人と元彼、社長を含めて1年で3人の男と寝たのです。



私にとっては清楚で愛する妻なのに、直ぐ男に股を開いた事に驚いたが、そんな淫乱な妻に異様な興奮を覚え、他人に抱かれた淫らな肉体に強烈な快感を覚え始めたのです。





だが私はマゾヒストで自分が思っている以上の強度の寝取られ願望を持っていたのか



私の興奮や快感は留めを知らず、もっと強い興奮と快感が欲しくなって来たのです。



だがただ単に妻が男達に抱かれるだけでは物足りなく成り、私の『寝取られ願望』もエスカレートし、妻が行きずりの不特定多数の男、それも卑賤的な男達に淫らにサドチックに抱かれる事を妄想する様になったのです。



「なあ!風俗嬢をしてみろよ?」



妻が社長と付き合い始めて1年ほどしてそんな説得を始めました。



その時はただ『妻を娼婦に・・!』と言う妄想と言葉遊びで興奮をしていただけなのです。



勿論、妻からはそんな馬鹿げた話は相手にされなかったが、それでも私は諦めず『嫌ならもう社長と寝るのを止めろよ!』と嫌味を混ぜながら『一度だけで良いから風俗嬢をやってくれよ!』と説得を続けると、自分の心の中で妄想から願望に変わってしまったのです。



説得も長く続ければマンネリ化して日々の会話の一部に成ってしまったが、あの日もベッドの中でいつもの様に『風俗嬢に成って多くの男に抱かれてみろよ。』と笑いながら説得していたら



「風俗嬢ってどうすれば成れるの?・・・一度だけやってみようか!」



突然にそんな風に応えて来たのです。



妻は浮気願望が強く男好きな事はもう解っていたが、まさか娼婦に成る事を承諾するとは思っていなかったから、私だって心構えが無く言葉に詰まってしまったのです。



妻は私が読んでいた『小説・東電OL殺人事件』を読んだと言い、被害者の渡邊泰子と言う女性に強い関心を持ったようなのです。



『泰子さんが娼婦になった心境は理解出来るわ。』と言い、『女は皆、堕落願望を持っていると思うのよ。私だって同じ願望を持っているかもわからない・・・。』と言ったから、妻の『堕落願望』はその小説を読んで目覚めたのかも分かりません。



その夜、私は妻と十分に話し合いました。



妻は『吾郎から娼婦に成れと言われ続ければ、自分が娼婦に堕ちた事を妄想する様になった。』と言い『妄想していると自堕落的な気分になり、娼婦に堕ちた自分に身体の奥で妙な興奮が現れる。』と話し始めたのです。





私は妻のその言葉を聞き『妻を短期間だけ娼婦に堕としてみよう。』と決心したのです。



だが私だって妻を娼婦にする術なんて分からず、色々とネットで調べてみたのです。



最初は『ホテトル譲』にと思ったが、ホテルの密室で知らない男達に体を売る事は危険な気がし、店内で全てが完結するソープ嬢の方が安全の様な気がしたのです。



どのソープランドでもソープ嬢を募集しており・・体験入店可・・と書かれた店も有り・・・勤務は自由に選べるらしいから、数軒に電話を掛け様子を探って見たが『妻をソープ嬢に・・・』と言っても、どの店も冷かしだろうと相手にしてくれませんでした。



今度は妻を説得して電話を掛けさせました。



電話を掛ける事を承諾させるまでに数日掛かったが、高級そうなソープランドのホームページを見せ・・『体験入店だけだ。』・・と説得したのです。

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