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淫語をいいながらア○ルを舐めてくれる彼女に興奮しっぱなし





「ところで何で仁美ちゃんは俺にそういうことを話してくれるの? OB訪問も必要は無かったんでしょ?」

鈍感の極みのような質問でしたが、仁美ちゃんは照れながらも答えてくれました。

「だって裕二先輩大人だし、大学入ったときから憧れてたし、久々に会いたいと思ったんです…」

私も好みのタイプの仁美ちゃんにこういうことを言われて舞い上がってしまい、その後のセックスのことを一瞬で考えてました。



しかし妻のことを愛していましたし、サークルの先輩が後輩に手を出すという図式が嫌だったので、

ここは一旦大人の余裕を見せて引き下がろうと思いました。

「そういう風に思っててくれたんだーありがとね」と手を握り目を見つめながら答えました。

仁美は嫌がりはせず、にっこりとしながら笑い返してくれました。



その日はそのまま彼女の最寄り駅まで一緒に電車で帰り、仁美のアパートまで彼女を送り、私もそこからタクシーで家に帰りました。

仁美の家までの帰り道、ずっと手を繋いだままでした。強引にいけば最後まで行けたでしょうが、しませんでした。



その日家に帰り、ベッドの中でじっくりと今後のことを考えてみました。

「妻には悪いけど仁美ちゃんは可愛いなあ」

「純情そうだし、今の彼氏がお互い初めての恋人だと言ってたから、セックスに対する知識も少ないはず」

「従順そうで、淫語プレイもアナル舐めもしてくれるんじゃないか?」

「ひょっとしたら、彼女こそ俺の探してた理想のSFになってくれるんじゃないか?」



数日後また仁美からメールがあり、彼氏と別れたいという内容でした。

相談したいというので、また私の会社帰りに会って話をすることにしましたが、その時点で既に私の心の中は決まっていました。

妻には出張でその日は帰らないことを告げていました。



酒を飲みながら仁美は愚痴りまくります。どうやら彼女は酔うと口数が多くなるようです。

「あー、あいつ頭にくるんですよー!私のこと大切にしてくれないしー!その点裕二さんは大人だからなー奥さんが羨ましい…」

終始こんな感じでした。

私はというと、

「彼氏にだっていいところあるだろう?今が踏ん張り時だから頑張りなよ」

といいながら、頭ではその後の展開を考えていました。

時計を見ながら終電が過ぎるのを待ちましたが、1時頃に仁美がそれに気付きました。

「あれー終電なくなっちゃいましたよー!ごめんなさい!」

「うーん、泊まっていくわけにもいかないから、とりあえずタクシーで仁美ちゃんちまで送るよ。」



タクシーの中では彼女はずっと私の指に指を絡ませ、腕に腕を絡ませ、大きくて柔らかい胸を私の腕に押し当てたままでした。



彼女の家に着き、玄関の前まで送ると、彼女が

「裕二先輩、今日もありがとうございましたっ!!」

といって抱きついてきました。

「おいおい仁美ちゃん、こんなことしたら彼氏に悪いだろ。」

「裕二先輩ってどこまでも優しいんですね~奥さんが羨ましいよ~」

「そんな可愛いところ見せられたら俺も我慢できなくなっちゃうかもよ(笑)」

「裕二先輩ならいいですよ…」

「じゃあ今日は朝まで仁美ちゃんの愚痴に付き合っちゃおうかなあー」

「え、でも奥さんは?」

「そういうことは気にしなくていいんだよ。さっ、先入ってて。タクシー精算してくるから」



部屋に入るなり彼女からキスをして来ました。

酒の勢いもあってか、私の舌や歯茎を舐めまわす物凄く濃厚なキスでした。

純情なイメージだったんですが、一連のモーションといいタクシーの中といい、結構積極的なのかなと思いました。

しかし多少積極的である方が、彼女の羞恥心をくすぐった時に燃えてくれるかも(?)と、勝手に妄想していました。



そうこうしているうちに彼女が急にシクシクと泣き出しました。

「裕二さんの奥さんに凄い悪いことしてるよー」

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