まとめ連合

淫語をいいながらア○ルを舐めてくれる彼女に興奮しっぱなし





そこで私は先日考えたセリフを発しました。

「仁美ちゃん、俺も仁美ちゃんの彼氏に悪いと思ってるよ。でも、こんな可愛い仁美ちゃんを泣かせるんだから、俺も彼氏のこと少し怒ってるんだ。だから今から少し仁美ちゃんのことを少しを楽にしてあげるよ」

「でも仁美ちゃんも知ってるように、俺も嫁さんがいるだろ。この数週間で仁美ちゃんのことどんどん好きになってきてるけど、

仁美ちゃんと付き合うことは出来ない。たまに仁美ちゃんの愚痴に付き合って仁美ちゃんを楽にしてあげることしか出来ない…

それでも良いかな?」



今思えば良く恥ずかしげもなくこんな筋の通らない自分勝手なこと言えたなと思います。

要はSFになってくれ、という内容なのですから…しかし仁美から返ってきた答えは2度目のキスでした。

心の中ではガッツポーズをしていました。SF1人GET!



私の妻への遠慮の消えた仁美のキスは先程にも増して濃厚になりました。

しかしやはり経験が少ないからなのか、単調なキスです。

私もそんなに経験が多いほうではありませんが、少しこちらからも仕掛けて仁美をリードしてみました。



左手で髪と背中をなでてあげます。右手で首筋と耳の周りをなでてあげます。

「んっ、んっ…」と仁美が切なげな声を上げます。

滅茶苦茶揉みたいですが、まだ胸は触りません。



2、3分ほど経った頃でしょうか、仁美がぼそっと私にこう言いました。

「やっぱ裕二先輩は大人ですね…彼はすぐに胸触ってくるんですよ」



興味があったので、私は仁美に彼とのセックスについて聞いてみました。

「彼氏とはいつもどういう風にしてるの?」

「実は3.4回しかしたことが無いんです…」

「え、そうなの?!何で?こんなに可愛いのに、そしてこんなに大きいオッパイなのに!」

ここで初めて胸に触りました。

「やだぁ、胸のことは言わないで下さい…結構気にしてるんですから…それなのに彼、私の胸ばかり触ってくるんですよ。

だから何か凄い嫌で…Hもあんまりしたこと無いんです…」

これは彼氏が可愛そうだな、と思いました。しかし、彼女を攻略出来なかったのは彼の責任です。



「そんなこと無いよ。仁美ちゃんのオッパイ凄い綺麗だと思うよ。ちょっと見てもいいかな」

彼女は少し抵抗しましたが、その手を優しく脇にどけ、白い厚手のセーターをめくりあげると、真っ白なレースのブラジャーが出てきました。

彼女はもともと色が白い方なのですが、初めて見る胸やお腹の肌は、顔や腕にも増して真っ白でした。

そして酒が入って少し赤みの差した肌は、なんとも言えず性欲を掻き立てました。

ブラジャーの上から大きく揉んで見ましたが、滅茶苦茶柔らかくて温かかったです。



「凄い綺麗な肌だね。胸も綺麗だよ」

「やだ、恥ずかしいです…」

そのままブラのカップの中に手を滑り込ませました。

指先で乳首を探り当てましたが、そんなに大きくもなく、かといって小さくもなく、私好みでした。



フロントホックのブラを外すと、少し茶色い綺麗な形の乳首が出てきました。

胸自体ももちろん最高でした。垂れず、広がらず、真ん丸です。

AV女優の蒼井そらちゃんみたいなオッパイです。



「彼氏はこの乳首を吸うのが大好きなんだね。何人くらいこの乳首を舐めたの?」

「やだ、恥ずかしいことばっかり聞かないで下さい…」

彼女はやはり軽い淫語攻撃に抵抗しましたが、優しく問いかけるうちに色々答えてくれました。

経験したのは今の彼氏1人だけ、フェラは1回しかしたことがない、クンニはされたことがない、

オナニーはしたことがない、Hな雑誌は1、2回しか読んだことはない、女友達とSEXについて話したことがない、等など。



思い起こせば、彼氏も相当真面目そうな印象です。ほぼ未経験に近く、性知識もほぼ真っ更の状態でしょう。

これから私の長年の願望を彼女の常識にしていくことが出来ると思うと、私は興奮してきました。

「じゃあこれから俺が少しずつ教えてあげるよ」

仁美のオッパイをとりあえず両手で揉みました。手に余る程の大きな胸で、息子は見る見るたって来ました。



「彼氏はオッパイ揉んだ後どうするの?」

「うーん、下の方触って来て…そのままって感じです…」

性歴を強引に聞きだしたおかげで、恥ずかしがりながらも質問にちゃんと答えてくれます。



「下の方ってどこ?」

「やだ、裕二先輩、おじさんみたい!!」

「でも言わないと分からないよ。多分おまんこのことだとは思うんだけど。」

「そうですっ!もう、恥ずかしいからやめて下さいよ」

「じゃあおまんこ触ってみよ。ああ、もう相当濡れてるじゃない!キスとオッパイだけでこんなに濡れるの?」

「ううっ…だって久しぶりだったから気持ちよくって…」

「へえ、おまんこ久しぶりなんだあ。じゃあやっぱりクリトリスも久しぶり?」

「もー、やめてくださいってば、そういうこと言うの…」

「でもクリトリスは学術用語だよ、確か。エロくはないんだよ。ちょっとクリトリスって言ってみてよ」

「さいてー、裕二先輩!やですよー…あっ!あああっ!」

「ほら、でも気持ちいいんでしょ、おまんことクリ。言ってみてよ、仁美ちゃん。」

ベトベトの愛液を右手の中指に塗りたくり、クリをこすります。

「はい、結構気持ち良いです…あ、なに言ってんだろあたし、あああぅ!」

「で、どこが?言わないとやめるよ?」

「クリトリスデス…」

「え、どこ?」

「クリトリスです…うっうっ…」

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