まとめ連合

淫語をいいながらア○ルを舐めてくれる彼女に興奮しっぱなし





前置きが長くなりましたが、こういう具合に私の心の奥にはセ〇クスに対する物凄くドロドロとした願望があります。

何故でしょう。もしかしたら少しSなのかもしれません。SMには全く興味ありませんが。

妻には申し訳無いのですが、性欲を解消してくれる理想のSFが現れないかとずっと妄想していました。



ある時大学のサークルの後輩の3年生一同からOB訪問の申し込みを受けました。

OB会の幹事とかもやったことありましたので、学生からも顔を覚えられていたようです。

全員で10人くらいいましたが、私も全員のことを知っていました。

酒を飲みながらざっくばらんに話した方が私も気が楽ですし、彼らも私の本音を聞きたかったそうなので、居酒屋で全員まとめて話をすることにしました。



乾杯の途端に早速「給料はいくらだ」とか、「残業はどれくらいか」「酒の付き合いは多いのか」とかいう質問が始まりました。

もともと話好きでしたので、面白おかしく話をしていると、そのうちに学生も酔いが回ってきて調子に乗り出し、

「可愛い女の子は多いか」とか、「社内の不倫は多いのか」とかソッチ系の話に話が逸れて行きました。

こういう話も大好きなのでちょっと話に乗りかかると、テーブルの隅の方で、学生の1人の仁美がつまらなさそうな顔をしています。



年に2度のOB会でしか顔を会わせない学生たちでしたが、中でも仁美は私の好みのタイプでしたので、良く覚えていました。

少しぽっちゃりしていますが気になるほどでもなく、やせている子が好みの私でも食指が動く感じのスタイルです。



Eカップくらいはありそうな大きい胸が印象的で、顔と胸を合わせて、芸能人で言えばMEGUMIみたいな感じでしょうか。

滅茶苦茶可愛いというわけでは無いのでサークル内でもそんなに人気のある子では無かったようですが、私の好きなタイプだったので良く記憶に残っていました。



そういえば下ネタとか駄目な子だったっけなあ…と思いつつ、その学生との話を打ち切り、さりげなく仁美の横に移りました。

「よっ、仁美ちゃん。久しぶりだね~今年は会うの2回目かな」とフォローのための当たり障りの無い話を始めました。

すると、

「はあ、そうですね~」

と素っ気ない返事。

やっぱり下ネタ(というほどでもなかったのですが)で気を害したのかなあと思い、更にフォローを続けました。



「毎年OB会で1回しか会わないから良く分かんなかったけど、もう3年生なんだ~」

「裕二先輩、私まだ2年生ですよ。」

「え、そうだっけ?でもOB訪問って3年生でやるものでしょ?最近は2年生から就活始めるものなの?」

「はあ、まあそんなもんですよ…」

今思えば私に会うためにこの日に顔出したんだな、と思いますが、その日は何でこんなに不機嫌なんだろうとしか思えませんでした。

私はタイプだった仁美に冷たくされて、気が沈んだままその日はお開きになりました。



翌日学生たちからお礼のメールが届き、仁美からも届きました。

「昨日はありがとうございました、また機会がございましたらお話伺わせて下さい。」という紋切り型のものでした。

私は前の日の仁美の態度が少し気になっていたので、冗談半分で飯に誘いました。

「昨日の話は参考にならなかったかな、ごめんね。お詫びにおじさんがおいしいご飯をおごってあげよう!」

すると1分後に即答でした。

「昨日は変な態度ですみませんでした。私もお会いして謝りたいと思ってましたので、是非!」



数日後、私の会社帰りに会うことにしました。

最初は他愛も無い話をしていたのですが、突然仁美がOB訪問の話を切り出してきました。

態度がおかしかったのは彼氏(あの中にいたそうで、私も初めて知りました)と喧嘩しててイライラしていたから、そんな時に私が馬鹿話をして彼氏を含む皆と騒いでいたのが嫌だったから、とのことでした。

なるほど、やっぱ下ネタは嫌いだったか…と思いながら私は質問しました。

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コメント

  1. 名無しさん811468

    話なげぇーよ

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