まとめ連合

友人のスマホにある動画を見るとそこに映っていたのは友人夫婦に開発されている彼女の姿だった





無言で激しく突いていた永井が、「やばい、いくよ、いく」と言うと

美香も首を振ってうなずく。「ああ、ああん、あ、うん、きて、きて!」

察したのか希美が素早くいい位置に携帯を置き、また3人が映るようにして

自分が永井と激しく悶える美香の股間に近づいた。



永井がビクッと震えると、素早くモノを抜き、希美がそのゴムを外す。

永井がビクビクし始め、射精がはじまる前に、口を近づけてそのモノを音を立てて吸い始めた。



永井「おお・・・やっぱ希美の口最高・・・」

永井がビクビクとするのに合わせて吸っているようだ。

しばらく、希美は吸っていたが、口を離し、永井を見上げながらゴックン、と飲み込んだ。「はあーいっぱい出たね、今日は異常だよ」

永井「そうかなあ・・・」

希美はハアハアと息をついている美香のほんのりピンクな肌に近づいて、顔のそばで

何事かささやいているようだった。



そして美香が起きあがると、最後のサービスとばかり、永井のモノをしゃぶりだした。

永井は敏感になっているのでくすぐったがっていたが、しばらく美香がサービスをしていると、また半立ちになっていた。



希美は美香が離れると、美香に「あーんして」と言っていた。美香はボーッとした顔で

あーんとしていた。たぶん口の中に精液がないか見ていたのだろう。その後、用心深いのか美香の口にマウススプレーをしていたw美香がおえってなっていた。



しばらくするとみんな疲れからか眠りだしそうだった。

美香はしっかりと半分眠りそうな2人を下着だけは着けさせていた。永井はシャツとジャージ。

そのあと本当に2人とも寝たみたいだった。



ふと喫茶店の中だったと我に返った俺は、死ぬほど悔しかったが、すごく勃起していた。彼女のこんな淫らな姿、俺にも見せないテクニック、いやらしく微笑む彼女・・・

希美ちゃんは前に座ってこっちを見つめながら

「ね、すごいでしょ、美香っていつもああなの?すごいエッチじゃない」

俺「ちょっと待って」



幸い喫茶店の席が一番奥だったし俺は壁に背を向けてたので誰にも見られてなかったが、俺は今の映像で興奮したのと衝撃で気になってしょうがない。

俺「希美ちゃんこれ、ちょっと洒落にならないぞ」



希美「あの2人飲み過ぎたらネジが外れるのねー。まああたし以外は次の日すごく頭痛いって忘れてたから。下着は飲み過ぎて脱いだってことで。朝起きたら永井は美香の下着姿が見られて嬉しそうだったけど。もっとすごいのしたのにね。それにゴム使ったし、証拠は片付けたし、美香にもばれてないよ多分」



俺「でもなあ、」

希美「これ、中村君が持ってていいよ、動画しか入れてないから。確か中村くんと私、同じ機種だったよね、パソコンも詳しいし、帰ってからどうかしたら見られるじゃない。」

希美ちゃんは携帯からマイクロSDを抜いて、ニヤリとしながら俺に渡した。



希美「中村くんとあたしだけのヒミツ。次は・・・ね」

希美ちゃんの意図してることがわかった。

次は俺と希美ちゃん、彼女でまたやる気なのだ。

ふと俺は考えた。いくら酔っているにしてもこんなになるだろうか。

ひょっとしたらなんか飲まされたのかもしれない。



小悪魔の顔で希美ちゃんは顔を近づけて言った。

希美「すごい興奮したのよね、これ。次は中村君があたしと美香、2人を楽しめるんだからそれでおあいこじゃない?」



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