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【実体験】出張で2ヶ月ぶりに家に帰宅した俺、リビングにいたのは他人棒を突き刺してる妻だった





全裸になった由信は、玲子の脚の間に腰を割り入れ、痛いほどに勃起した強張りを玲子の万個に押し込む、なんの抵抗もなくすーと吸い込まれるように

根元まで深々と飲み込まれて行く。

ほんの数時間前まで他の男を受け入れていたに違いない妻の身体。

それを考えただけで由信は狂うほどに興奮していた。



玲「あぁ、らんぼうにぃし、しないでぇ、あなたぁぁ・・・ごめんなさいぃぃ」

由「どんなふうに・・・されたんだ・・・俺のより大きいか!俺よりでかいのか!」



激しく腰を振りながら、狂ったように叫び続けた。



玲「あぁぁ・・あなたぁぁぁぁぁ、ごめんなさい、許してくださいぃぃ」

由「奴の精液を飲んだのか!中に出されたんだろ!」

玲「いや、いや、いゃいゃいゃぁぁぁ~やめてぇぇぇぇ~、お、お、お、お願いだからぁぁ、そんなことぉぉいわせないでぇぁぁぁ」

由「奴の精液は美味いか?沢山出すのか?お前の事なんて呼んでるんだよ」



玲子の肩を力任せに揺すりながら、狂ったように叫んでいる。



玲「あぅあん、あん、そうよ、あの人のチンポはおおきのよぉぉ・・・いつも何度の何度も私を求めて、たくさんだすのよぉぉぉぉ・・あう、あう、あう、あぁぁぁぁ」



妻の顔は昨夜の妖艶な女の顔になっていた。



由「このぉぉ~雌豚がぁ~淫乱女め!」

玲「あぁぁご、ご、ごめぅんなさいぃぃ、ゆるしてぇぁぁぅぅ、なんでもぉ言う事聞きますぅぅぁぁ」



淫乱に変わってしまった妻を抱きながら、自分の中の意外な性欲に気付き始めていた。

妻の告白を聞きながら興奮する自分、妻を罵倒しながらも愛おしいと思う自分。



由「逝きそうだ、どこだ、奴はいつもお前のどこに出すんだ」

玲「な、なかぁ・・・か、かぉ、かおょぉぉ・・・」



由信は玲子の顔に精液を掛けた事はない、そんな行為を望んだ事も望まれた事もない。



由「淫乱女め!そのいやらしい顔に出すぞ!しっかり受け止めろ!」



そう言うと玲子の眼前で強張りを扱き、初めての妻の顔に射精したのだ。

玲子は目の前で脈打つ男根から吐き出される精液の温度を感じながら、許されるのだろうか?不安を感じながらも、射精感の残る男根を咥え吸った。



由「おぉぉ、おぉぉ、おぉぅぅ・・・すごいぃぃぃぉぉぅ」



精液でダラダラの顔で一心不乱意男根を吸い上げる妻の顔に、絶望感と共に異様な性欲と快楽が混在して、感じた事のないほど興奮している自分がいた。

仕込まれたんだな、こんな事初めてだ、もう、俺一人じゃ満足してくれないんだろうなぁ、妻を彼女を取り戻したい。

今、フェラチオしている女は妻である前に一人の女だ、自分は玲子を女としてより、母として自分の妻としてだけ当たり前のように扱ってきたのだ。

自分にも非はあるのかもしれない、そう思う気持ちも少なからずあった。



【人妻・玲子、三章】



由信はあの日以来、仕事が一段落した事もあり一週間ほどの休暇を取っていた。

勿論、その間は玲子は和真との合える訳もなく、バイト先には夫が帰宅しているので暫く休むと連絡していた。



玲子は和真と半年以上前からの関係である事、直近では週3回は会っていた事、その度に3回以上射精されていた事、勿論その総てを生で受け止めていた事、女として求められて身も心も一時的にでは有るが心酔していた事などを吐露した。

今後は和真とも会わない等の約束をした上で、今でも由信や家族を愛しているので離婚は考えないで欲しい、今後は貴方の望む妻になるように努力するので離婚はしないで欲しいと泣きながら訴えていた。

由信は妻と和真の日常的に行われていた情事を改めて知り、落胆したもののここまで妻を虜にした和真の男根を羨ましくも思う自分もいた。



玲「お願いします、ゆるしてください」

由「少し考えさせてくれ、心の整理が付かないんだ」

玲「もうわかれます・・・貴方の言う事はキチンと守りますから、離婚だけは許してください」

由「わ、わかったから、俺もお前の事は愛してるんだ、ただ、頭が混乱してるんだ」

玲「貴方、ごめんなさい、私、これから良い妻になります」



玲子はホッとした、これで離婚はされないで済むかも知れない、もう、夫を裏切るのはやめよう、そう心で思っていた。



由「彼には、今は会わないでおく、月末にはもう一度ゆっくり帰ってくるから、その時に話し合いをしようと伝えておけ」

玲「わかりました、きちんと別れます・・・貴方の言うとおりに伝えておきます」

由「そうしてくれ、だが、だからと言ってそれを口実に会うんじゃないぞ」

玲「分っています、メールか電話で伝えておきます」

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