まとめ連合

息子の同級生と不倫しちゃった母親、身体の感触が忘れられずついに息子の飲み物に睡眠薬を入れ・・・



なんで加奈ばっかり… 私だって、もっと人生を楽しみたいのに…

いったいどんな顔をして3人もの高校生を誘惑したんだろう。

人妻誘惑するカラダ 妃乃ひかり

私の脳裏には、さっきよりも鮮明に高校生たちに身体を自由にさせて悶える妹の姿が浮かびました。

考えてみれば、私は複数の男性とする以前に何人とも経験しているわけではありません。

夫とでさえ最近は仲も冷め、性生活もほとんど無いのです。

それなのに妹は若い子達の相手を1人でしているなんて…。

もしそれが私だったとしたら…

思わず自分が少年たちに、好きなようにセックスされている光景を想像してしまいました。

「姉さん、どうしたの?分かった、その顔… 本当は羨ましいんでしょ」

「なに言ってるの!私はそんなに淫らではないのよ!」

「またまた?、私だってこんな事始める前は欲求不満で仕方なかったのよ。姉さんだってそうじゃないの?」

「そ、そんな事ない…」

心の中を見透かされたような気がして、自分でもビックリする様な声を上げてしまいました。

でも加奈は大して驚きもせず、真っ赤な顔の私をニヤニヤしながら見つめています。

「別にいいじゃない。姉さんだって若いんだし、そう考えちゃうのも自然の事よ」

「そ、そんなわけないでしょ!」

否定しようとしても、暴れ始めた妄想を自分で止める事が出来ません。

心の中には細く引き締まった3人の高校生たちの裸。

そしてまだ見たことも無い、若鮎のようなオチンチンを想像せずにいられません。

高鳴る鼓動と赤面をどうにか抑えようとしていると、妹が突拍子もないことを言い出します。

実際に加奈が、その3人とセックスしている所を覗かせてくれると言うのです。

「いつもホテルの1室でしてるから、クローゼットの中から見てみる?」

そう言って加奈はどこかにメールをし始めました。

私の事は書いてませんが、次の週末に集まろうという内容でした。

実の妹の浮気を目の当たりにしているのに、やめさせない自分。

不思議な気分でしたが、何故か私は妹を止める事が出来ませんでした。

それに、加奈はもう浮気してしまってるんだし…

自分にそう言い聞かせていたのは、言い訳でしかありません。

このとき私は、妹が高校生たちに輪姦される姿を想像し、体の奥をムズムズさせていました。

「じゃあ、ここで見ててよ。2人には絶対に空けさせないから」

週末、私は現場のホテルに居ました。

1人はバイトがあるから後から現れるそうです。

何でこんなところに来てしまったんだろう…

興味があったからとはいえ、年頃の息子を持つ母親として少し後悔してました。

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