まとめ連合

女友「死ぬまで逝かせ続けたい」レズの友達に縛り上げられ身体を弄ばれる女。→3日後には・・・。

92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 04:36:49.50 ID:b795MGbI0
女友「はいっおしまいっ」

女「はぁ…はぁ…」

女友「あれ?どうしたの?
   もしかして観念しちゃった?」

女「ちが…うよ…。」

女友「そっか♪じゃあシャワーかけてあげるね」


94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 04:42:15.44 ID:b795MGbI0
女友「シャワー、熱くない?」

女「う、うん…」

女友「よかった。」


女友「…さて、これでだいたい流れたかな?
   あれ、だけどまだ一カ所だけぬるぬるしてる…」

女「…!!」

女友「ごめん、ちゃんと洗えてなかったみたい。
   今きれいにしてあげるね♪」

女「…。」

女友「あれ…どうしたのー?」

女「なんでも…ないよ…」

女友「もしかしてこのぬるぬる、石けんじゃないの?」

女「石けんだよ…」

女友「そっか。じゃあ体に良くないから、石けんが取れるまで洗ってあげないと行けないよね♪」


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 04:54:35.61 ID:b795MGbI0
女友「いたいといけないから、優しく洗ってあげるね。」

女「んん…っ…」

女友「んーなかなか取れないなぁ石けん。もっとごしごし洗わないとダメかなぁ?」

女「やめてぇ…!」

女友「切なくって可愛らしい声出しちゃって…
   だけどそんな声でお願いされたらしょうがないか…」

女「んん…ぁぁ……」

女(どうしよう…気持ちがいい…)

女(いっそこのまま逝かせてもらおうかな………)

女(たぶん女友ちゃんならお願いすればすぐに逝かせてもらえる…!)

女友「はいっおしまい♪」

女「……。」


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 04:55:32.88 ID:b795MGbI0
女友「あれっ?どうしたの?」

女「なんでもない…」

女友「そっか。なんかしてほしい事があったら何でも言ってね♪
   私にできることなら何でもしてあげるから♪」

女「うっうん…。」

女友「もうすぐ堕ちちゃいそうなのに、もうちょっとってところで素直になれない女ちゃん可愛い♪」

女「……。」


117:ちょっとだけ書きます…:2012/08/12(日) 07:07:16.77 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ今度は私が体洗うから、先に入ってて?」

女「うん…」

女友「そっか、力はいらないんだっけ?じゃあ手伝ってあげる」

女「…。」

ぽちゃん。

女友「じゃあ、体洗うから、ゆっくり入っててね?」


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 07:15:25.26 ID:b795MGbI0
女(あれ…なんか変な感じがする…)

女(からだがあついよ…)

女(お風呂の水もくすぐったい…)

女友「あっ、いけない。さっき女ちゃんに使ってあげたボディソープは媚薬入りだからこっち使わないと…
   ちなみにちょっとだけ効き始めるのが遅いやつだたから…ちょうどそろそろ効いてきた頃かなぁ?」にやにや

女「…!」

女(どうしよう…お風呂の水の感覚がすごくくすぐったい…)

女友「ん?女ちゃんもシャワー浴びたいの?いいよー?」

女「っっっっっっ…!!!」

女友「どうしたの?シャワーかけてあげただけだよ?」

女「…。」

女友「もうちょっとで体洗い終わるから、そしたら一緒にはいろ?」

女「………。」


122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 07:18:39.12 ID:b795MGbI0
女(うぅ…すごく切ない…)

女(そうだ…いまこっそり一人で逝ったら少し楽になるかも…)

女(だけど見られたらおしまいだよね…)

女友「ん?」

女(だめだ…。女友ちゃんずっとこっちを見てる…)

女(きっとお見通しなんだ…)


126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 07:22:44.47 ID:b795MGbI0
女(そうだ…)

女(湯船から出て水の感触がなくなれば少しは楽になるかも…!)

女「そうだ女友ちゃん、背中ながしてあげるよ。」

女(…!!)

女(…力が入らなくて出られない…!!!)

女友「あれ?湯船からでたいの?だけど力が入らなくって出られないよね?」

女「…。」

女友「だいじょーぶ。私は一人で洗えるからゆっくり入ってて?」にやにや

女「……。」


127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 07:29:28.88 ID:b795MGbI0
女友「おまたせ!体洗い終わったから一緒に入ろ?」

どぼんっ

女「っっ!!」

女友「あれ?女ちゃんどうしたの?」

女「…。」

女友「わかった。水が動くとくすぐったいんでしょ♪」

女「…。」

女友「可哀想に…媚薬入りのボディソープを全身に付しみ込ませられちゃったんだから
   しょうがないよね?」

女友「ほらっくすぐったいでしょ?」

女の周りの水を、手でわざと動かす女友

女「っっっっ…!!!」



131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 07:33:42.83 ID:b795MGbI0
女友「あれ?なんだか体が熱くなってる?
   お水、ぬるめなのに汗かいちゃってるよ?」

女友「しかもここもまたぬるぬるになっちゃってるみたい…」さわっ

女「ひゃぁっ!」

女友「あれ?今の声なに??」くすくす

女「うぅ…」

女友「いまとっても可愛い声出さなかった…?」

女「…。」

女友「『ひゃぁっ!』だって…♪」

女「…。」


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 07:39:45.22 ID:b795MGbI0
女友「ねぇ?このぬるぬるなっちゃってるところもう一回触ってあげるから、もう一回可愛い声出して?」

女「やだぁ…」

女友「いいじゃない♪私女ちゃんの可愛い喘ぎ声聞きたいなっ♪」さわさわ

女「んんんん……ぁぁぁぁぁ……!!!」

女友「あ、がまんしてるがまんしてる」くすくす

女「っっっっ…!!! ぁぁあ!!!」ピクッ

女友「あれ?こんどはぴくってなったよ?
   わかった♪ほんとは気持ちいいんだ…♪」

女「うぅ……。」

女友「そんな顔しないで?もう触らないから。
   それとも触ってほしくってそんなに可愛くって切なそうな顔してるのかな…?」


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