まとめ連合

男「手の感触が消えなくて・・・」入院中にトイレの介助をしてくれた看護師に何度もしつこく迫ってみた結果←こんなこと本当にあるんだなwww



トイレでは片手片足ではなかなか上手く出来ないでいると

「お手伝いしますね、手すりにつかまってて下さい」と言いながら、背後から左手を腰に巻き付け支えながら、右手をパジャマの股間の中に入れると器用に勃起した私の逸物を引っ張り出した。

「さあ、いいですよ」

と言いながら少し冷たい細い指で軽く握られていた。言われるまま気持ちよく放○を始めた。

体を密着させているので、ミユキさんね体温が背中から伝わってくる。特にオ〇パイの感触が背中にモロに伝わってくる。

しばし夢のような時間を楽しんだ。

尿を出し終えると

「はーい、もういいですかー」

最後に男が自分でもするように二、三回チンチンを振って雫を振り落とすと、軽くカリの部分をシゴかれた。

「あっ」と思う間もなくまだ、半勃起のチンチンをパンツとパジャマの中に押し込まれた。

「さあ、部屋に戻りましょう」

何もなかったかのように、車椅子に座らされ病室に帰った。

この時の事が頭から離れず一日中、後ろから胸を押し付けられながら手コキされる事を妄想していた。

その後何回ナースコールをしてもミユキさんは来ませんでした。

シフトの関係らしいですが、呼ぶ度に違う看護師さんが来ました。

よく見るとみんな綺麗で、若いんです。これからの入院生活が楽しみです(笑)

しかし、他の看護師さん達はトイレでは便座に座らせカーテン(個室のドアがありません)を閉め外で待っているだけです。

考えてみればそれで用は足りますから。

消灯となりミユキさんの姿体を想像し、悶々としながら左手で半勃起したサオを持て遊んでいました。

足音もなくドアが開き誰か入って来ました。

ミユキさんです!

「まだ起きてます?」

「あれ?今日はいなかったですよね?」

「ごめんなさい、子供が熱を出して。薬飲ませて実家に預けてきました」

「大変ですね、お子さんは大丈夫ですか?」

「はい、大丈夫です。熱も下がりましたし。それより○○さんも寝ないとダメですよ。傷が痛みますか?」

「それが・・・ウズいて眠れないかも」

「えっ!痛み止め持ってきましょうか?」

「いや、傷が痛むのではなくて、ミユキさんがトイレでしてくれた事がまだ、ドキドキしてて(笑)」

「えー何しました私?」

「何って、起ったチンチン握ってくれてシゴカレました(笑)背中のオ〇パイも気持ち良かったです。もっとして欲しいです。」

「そんなーシゴいてなんかないですよー。介助しただけですし。○○さんはオ〇パイ好きなんですか?よく私の胸、見てますよね(笑)」

「大好きです!特にミユキさんのオ〇パイが。今もミユキさんをオカズにしようとしてました。ごめんなさい」

「そんなー私なんかオカズにならないでしょう?」

「いや直球ストライクって感じです。ほら!」

と言って薄い掛け布団をとり膨らんだ股間を指差した。

「あらあら、こんなになっちゃってー困りますねー」

「朝からミユキさんの手の感触が消えなくて、もう一度お願いできなかな?」

「あれはトイレの介助ですよ(笑)」

「他の人はあんな事してくれませんよ。ねっ!お願い!」

と、その時頭の上のスピーカーから

「○○さん!急患です、処置室まで来て下さい!」

「はい、すぐ行きます!残念でした。寝て下さいね。」

と言い残し部屋を出て行ってしまいました。

その晩は悶々として中々寝付けませんでした。

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