まとめ連合

高校で出会った親友がレズだった事が発覚・・・お酒を飲まされ寝てしまった私に親友は・・・





・・・っていうか、一体誰が???・・・そう、感じている場合じゃないのです。

一体誰がこんなことをしているのか、現実を知ることが先だと思いました。



由美がそんなことするはずがないので、一体誰が?と考えると、怖いところにたどり

着きました。そう、強盗です。夏なので由美が窓を開けたままにしていてそこから

入り込んだと考えるのが妥当でした。

そう考えると強盗の手で感じてしまっている自分に腹が立ち、屈辱的でした。

そう考えている間も強盗の手は私の性器を弄り続け、次々と快感を送り込んで

くるのです。



その手は優しく、女性の身体を知り尽くしている感じで私の性感帯を次々と刺激し

続けてくるのです。悔しいけど気持ちいいのです。



本当ならここで助けを求めるべきですが、強盗であるとすると必ず凶器を持っている

はずだと考え、下手に動くと私どころか由美にまで危害が加えられると考え、

眠ったフリをすることが妥当だと思いました。

その手は巧妙に私の性器を刺激し続け、時折私の身体がピクンと反応し、声も出そうになっていました。



・・・早く出て行って・・・そう思っても強盗は出て行く気配がありません。



とりあえず顔を確かめることはできないかとうっすらと目を開けてみました。

部屋の電気は豆電球が点いているだけで薄暗く、はっきりと顔が見えません。

ちょうどその強盗は横を向いていたので薄ら目でその犯人の顔を見続けていました。

そして見ているうちに目が慣れてきました。



えっ!!!!????・・・そこには信じられない光景が飛び込んできたのです。



思わず目を見開いて見てしまったのですが、私の性器を弄り続けている犯人は由美

だったのです。



・・・なんで!???ありえない!!!・・・・



頭の中が真っ白になりました。由美がそんなことをするはずがない。

でも自分の目で見たのは確かに由美だったのです。



・・・なんで?どうして?どうしたらいいの?・・・と混乱しているうちになんと由美がこちらを見ていて目が合っていたのです。



やばい!!と思いすぐに目を瞑り、寝たフリをしました。



起きているのがバレたかも・・・と心臓の鼓動が激しくなり、お願いだから気付かない

で・・・と祈っていました。



由美の手は止まり、こちらの様子を探っているようです。

ここで起きているのがバレたらこの先どうすればいいのかわからないし、今まで築き

上げた関係も壊れてしまう。やはり知らないフリをすることにするべきだと

思いました。



すると再び由美の手が動き始めたので気付いてないのだとほっとしました。

しかし、ここからの由美の愛撫が激しいものに変わっていったのです。

私の脚を大きく押し広げて激しく割れ目を擦ってきたのです。

脚を閉じれば起きていることがバレてしまうと思い、そのままにしていたのですが、

脚を大きく開いた状態で性器を激しく責められるといつもの数倍にも及ぶ快感が

押し寄せてきました。



声を出してはいけないと思っていましたが、布団を握り締めて唇を噛み締めて堪えても

断続的に「んんっ!」と声が漏れてしまうのです。



・・・だめ・・声が・・・・



そして激しく性器を擦られる度にあそこから「クチュクチュ」という音が響き渡り、

恥ずかしさと屈辱感でいっぱいでした。

由美の手で感じてしまっている・・・はっきりいって悔しかったです。

これで起きてしまうとこれが二人の仲で現実となり、上下関係ができてしまう気が

しました。だからこれは寝ている間の出来事として現実として認めてしまっては

いけないのです。



しかし、由美の責めはそれだけでは終わりませんでした。

由美の指が私のあそこに入ってきたのです。

「あぁんっ!!!」と大きな声が漏れてしまい、とっさに手で口を覆いました。

でも由美の指が私のあそこを激しく責め立てるので「あんっ!あんっ!!」と声が手で

塞いだ口から漏れ続けてしまったのです。



・・・だめ・・声が・・・バレちゃう・・・という思いを叩き潰すように由美は激しく

責め立ててきました。



すると突然由美の手が止まりました。何故か「助かった・・・」という気持ちで

いっぱいでした。由美の指があそこから抜かれたので私も力が抜けて大きく呼吸を整え

始めました。



しかし次の瞬間、由美が私のクリト●スをぎゅっと摘んできたのです。



「ああっ!!だめっ!!!」と叫んでしまいました。

しまった!!と思ってすぐに手で口を塞ぎましたが、由美は私のクリト●スを激しく

擦ってきたので必死に声を殺そうと堪えましたが「んん~~!!」という喘ぎ声が

漏れ続けました。私はクリト●スが物凄く敏感でおそらく人一倍感じやすいのだと

います。



そのクリト●スを激しく擦られ、急激に絶頂に向かっていることに気付きました。



・・・うそ・・いやだ・・・お願いやめて!!・・・と心で祈りましたがその心の声は

由美には届かず、由美は激しくクリト●スを擦り続けてきました。



全身に力が入り、腰が浮いてきます。でもどうすることもできずに

「んんーーーーー!!!」という声を出しながらついに・・・由美の手でイッて

しまったのです。

親友である由美の手でイッてしまったのです。



全身がビクン、ビクンと痙攣し、誰が見てもイッている光景だったと思います。

イッた後もクリト●スを擦られ続け、身体が痙攣し続けました。

それからはゆっくりとクリト●スを擦り続けているのですが、何かおかしいのです。

とっくに収まった頃だというのにクリト●スへの愛撫が続いているのです。

イッたら終わるものだと思っていましたが、由美の愛撫が終わる気配がありません。

イッた後は全身が敏感になっていてゆっくりとした愛撫だけでもかなり敏感に反応して

しまいます。



それどころか由美は私のクリト●スを弄りながら私の唇に唇を重ねてきました。

とっさのことで「んんっ!!」と声を出してしまいましたが、その声も由美の

唇によって閉じ込められてしまいました。

由美は舌を私の口の中に侵入させ、私の舌や口の中を嘗め回しています。

おすすめ記事情報



まとめ連合

コメント

  1. 名無しさん810253

    途中から吐き気して読み飛ばしました。
    キチガイorバケモノ が妄想で書いてるようにしか見えなかったです。

  2. 名無しさん810471

    自分も、足広げられて~の辺りで読むのやめたけど、こんな駄作そうないわ
    さっむ、ほんとアホかと

  3. 名無しさん810922

    最後考えるのめんどくさくなっただろw

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)